幼児期に何をすべきか(お母さんがお子さんに愛されている自信を付けるとこから)

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幼児期に、一番大切になることは

 

愛されている自信を付けてあげることです

 

0歳1歳なら、抱きしめて一杯お話しがけをしてあげればよかったのに

 

1歳半ぐらいからだんだんうまくいかなくなっていく

 

お子さんの自我が芽生えれば

 

自尊心も芽生え

 

自立心も芽生えてきます

 

そうすると

 

単純にお子さんと接することが出来なくなります

 

どうしても

 

叱って言うことを聞かせたり

 

脅して言うことを聞かせたり

 

物で釣って言うことを聞かせたり

 

間違った方向に行きやすくなります

 

お子さんは、だんだん

 

愛されている自信がなくなっていきます

 

お子さんにとって、いたずらは

 

好奇心の表れ

 

つまり、りっぱなお勉強なのです

 

それがいつしか

 

お母さんの顔色をうかがいながら

 

お母さんに嫌われないように

 

となっていきます

 

お子さんに

 

愛されている自信を付けてあげて

 

好奇心いっぱいに行動させてあげて

 

たくさんの情報をあげて

 

たくさんほめてもらって

 

成長していくのです

 

そんな勉強会をしています

 

勉強会は、個別でひらています

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

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