お子さんの自我を尊重したしつけがいい

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1歳半位から、自我が芽生え始める

僕は僕、私は私、あたりまえだけど

僕にだって意思があるんだと

訴えだす、「イヤイヤ期」「ダダコネ期」

その意思を尊重してあげると

素直な子になる

お母さんに、認めてもらったお子さんは

しっかり考える子になる

ただ、意思の尊重の仕方が難しい

結構をお子さんのいいなりになって

疲れて、怒れてきているお母さんを見かける

意思の尊重はいいなりになることじゃないよ

お子さんの気持ちを分かってあげること

嫌だ嫌だに、共感して付き合って

でもこうした方がいいと思うなと

正しい方向性を教えて

お子さんに共感しながら

納得するまで待ってあげる

ちょっと勇気が出ないときは

少し助けてあげて、導いてあげる

それがしっかり出来れば

しつけも出来ている

少しずつだけど

自分で考え、

自分で判断して

自分で行動できるようになる

でも、大人と違うから

少し考える時間がかかる

少し判断する時間がかかる

少し勇気を出すのに時間がかかる

だから、少し時間をあげなければいけないし

少し勇気を出すお手伝いをしてあげないといけない

そんな、しつけが出来ればたくましく育つと思うよ

そんな指導しています

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方
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