伸びる子伸びない子(当たり前だけど難しいお子さんの引っ張り方)

はまぞう5

 

伸びる子伸びない子と言われると

胎教と3歳までの子育てで、かなり違ってくる

6歳蔵までは、何とか修正ができることもあるけど

基本は、お子さんの心にあると思う

だから、3歳までの子育てや、胎教の影響が結構大きい

愛されている自身のある子とない子も

一つの要因かな

小学生を見ていると

明らかに、嫌われないための勉強や

出来るのをアピールするための勉強

自分の好奇心を満足させるための勉強

出来ないことを怖がっている勉強と

出来るのが当たり前だと思っている勉強

様々な、お子さんの葛藤が見えてくる

まずいかにリラックスさせるかが

授業に求められる

どうしてそうなるのか考えてみると

やなり、幼児期にどの様に教えられたか

簡単に言うと

肯定的に育てられたか

否定的に育てられたか

何でも、「すごいね、もっとこうやっらもっといいね」

見たいにいわれるか

「こうやりなさいよ、こっちの方がいいでしょ」

見たいにいわれるかの違い

無意識に過ごしていると

お母さんにとっては当たり前だから

後者になりがちかな

完璧は無理だから

せめて、前者6:後者4位になればまだいいかな

これは一例だけど

似たようなことはたくさんあると思う

前者を増やす子育てを

お教室と一緒にしましょう。

勉強会も、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方
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