幼児期の、かかわり方、情報のインプットの仕方が大切だと本当に感じます

11月_5

0歳から高3まで見ていて、最長16年間指導してきて

いろいろ見えてくる
幼児期の大切さ
0歳から3歳ぐらいは
とにかく、愛されている自信をあげる
そうすると、
どこで、誰に何を言われても
ちょっとやそっとで、崩れることはない
だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん
その上に、大量なインプット
なんとなく、耳から聞こえてくる情報
いつの間にか知っている情報
やれされたのではない情報
お子さんの、吸収力はすごい
この時期、何もしないのはもったいない
何も知らなけれべ
興味も持ちようがない
好奇心も発揮できない
いたずらも
遊びも
すべてが
知識になる
お母さんが、いい環境を
あげれば
それが、それがすべて
お子さんの力になる
でも、それが目で見えるのは

小学4年生以降でいい

と思っているぐらいがちょうどいい

目に見えるということは
認知スキル、伸びているということ
潜在能力が育ちにくいということ
ここに、伸ばすコツがある
次に、幼稚園の時期
認知スキルが顔を出す時期
お友達関係を作る時期
親子関係がうまくいっていれば
次はお友達関係を作りだす
お友達から
いい事も
悪いことも
覚えてくる
悪いことを
知ることも大事で
経験することも大事
それが悪いことだと
判断できる子にすればいい
何もしない子に
分かってもらうことはできないから
やっぱり、インプット中心で
時々、考えさせる問いを投げかける
少しずつ考える楽しさも
教えていく
やりすぎると、やらされているいなる
やらされていると、逃げたくなる
ここにも少しコツがある
そんな子育てしたこの
小学5年生ぐらいが
楽しみでしょうがない

「あるご父兄はもう私たちを越えている

後は先生お願いします」と言われた

そんな子育てを、お教室と一緒にしていきましょう

勉強会も、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方
七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です