やはり幼児期(0歳から6歳)は大事

0歳から高3まで見ていて、最長17年間指導してきて

いろいろ見えてくる

幼児期の大切さ

0歳から3歳ぐらいは

とにかく、愛されている自信をあげる

そうすると、

どこで、誰に何を言われても

ちょっとやそっとで、崩れることはない

だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん

次に「イヤイヤ期」ダダコネ期」の乗り越え方

ダダコネを上手に引き出し

自我を発揮して

自尊心を育て

お母さんの手助けで

発散を覚える

ここをうまく付き合わないと

心の成長が遅れる

うまく乗り切ると

自分の自我で

自分の心をコントロールする子になる

それが、脳の発育の基本になると思う

その上に、大量な情報

なんとなく、耳から聞こえてくる情報

いつの間にか知っている情報

やれされたのではない情報

お子さんの、吸収力はすごい

この時期、何もしないのはもったいない

何も知らなけれべ

興味も持ちようがない

好奇心も発揮できない

いたずらも

遊びも

すべてが

知識になる

お母さんが、いい環境を

あげれば

それが、それがすべて

お子さんの力になる

でも、それが目で見えるのは

小学4年生以降でいいぐらいで考えるのがちょうどいい

目に見えるということは

認知スキルが伸びているということ

潜在能力が育ちにくいということ

脳の基本は、8歳ぐらいで出来上がるといわれている

本当の伸びが見えるのは、それからになる

だから焦らず、楽しく

一杯情報をもらって

一杯考えて

頭の中の回路を作り上げる

やらされてきた子はどうもうまくいかない

楽しく遊びながらやってきた子は

あたりまえのように勉強し

あたりまえのように覚え

あたりまえのように理解していく

分からない方が不思議と言う子もいる

ここに、伸ばすコツがある

次に、幼稚園の時期

認知スキルが伸び出す時期

ここも焦らず、

たくさんの情報と

考える時間をあげる事が

必要になる

でも一番の邪魔は

出来るかを確認すること

出来る出来ないにこだわらず

頑張ったことを褒めていく

それだけでいい

それにこの時期は

お友達関係を作る時期

親子関係がうまくいっていれば

次はお友達関係を作りだす

お友達から

いい事も

悪いことも

覚えてくる

悪いことを

知ることも大事で

経験することも大事

それが悪いことだと

判断できる子にすればいい

何もしない子に

分かってもらうことはできないから

情報だけあげて

後は自分で考える時間をあげる

ここにも少しコツがある

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