否定は意固地を肯定は素直を生む

16年以上多くのお子さんを見ていると

いろんな事が分かってくる

それはダメ、

こうしなさい

何でできないの

遅いわね

街でもよく聞く言葉です

聞いてる私も

心がいたくなります

お子さんたちの心も

もっと痛くなっています

どうせ僕なんか

何もできないよ

どうせ僕は

何やっても遅いよ

僕はできなくていいんだ

お子さんの自尊心を傷つける言葉を言うと

自分の心を守るため

反発心が生まれます

初めから

頑固なお子さんはいません

意固地なお子さんもいません

お子さんの防御反応です

ちょっと言葉を変えると

今日少しできたね

今日頑張ったね

きっとできるようになるよ

それはいい事かな?

やっていいのかな?

判断はお子さんに任せます

なぜよくないか

なぜやってはいけないか

一回だけ説明します

でも判断お子さんに任せます

我慢出来たら

よく我慢できたねと褒めます

正しい行動ができたらほめます

外だったら

うまく判断できないとき

やりたいねと共感しながら

その場から離れます

あくまでもお子さんの

自尊心を傷つけないやり方をします

小学校3年生ぐらいになったら

(理性の成長の個人差がありますが)

悪いことはしっかり叱りましょう

お母さんとの信頼関係ができ上っている子は

素直に分かります

反抗期に入っていると

また違いますが

年齢によって

しつけの仕方を変えましょう

一度やってみてください

こんな勉強会よくやっています

勉強会は個別で開いています。

幼児教育(特に右脳)に興味のある方は、

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室の体験レッスン受けに来て下さい。

体験希望の方は必ず予約してください

予定が合わない場合は、お電話で相談してください

体験申し込みは下記からもできます

https://ssl.form-mailer.jp/fms/cd9006c9489823

今、講師を募集しています

幼児教育に興味がある方

(小学生以上のお子さんがいる方、短大以上を卒業している女性の方

1泊2日の研修にいける方、パートで働いていただける方

曜日、時間は相談の上決定していきます。

しっかり練習と研修をした上で講師をしていただきます)

下記より申し込んでください

https://ssl.form-mailer.jp/fms/e39edc4a499757

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です