お子さんの行動には必ず意味がある、意味を考えて対応すると素直な子に

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お子さんの行動を、

お母さんの価値観で見ると

いつの間にかいい子をさせるになっている

お子さんは

「どうせ何もわかってくれないよね」

と思っている子が多い

愛情が無条件じゃなくて

条件付きになっていく

いろんなところで動き回るお子さん

1歳半位なら

好奇心一杯で

あれも見たいこれも見たい

あれも触ってみたい

これも触ってみたい

あたりめですよね

それを一言で

「やめなさい」

では何もしてはいけないと思い込みます

それは

「触りたいよね、興味あるものね、だけだ大事なものなんだ」

に変えると意外と渋々諦めて違うものに行きます

2歳半ぐらいなら

もういい加減に付き合いきれないよ、だったりする

そんなお子さんいは

「退屈だよね、もう少しだけ待てるかな」

にすると、少しは待ってくれる

我慢しすぎてイライラしているお子さんは

さっと連れ出し車まで行って

いやだに付き合った方がいい

そうすると落ち着きます

お子さんの状態を理解すると

本当のお子さんの素直な部分が現れます

そんな勉強会をしています

勉強会は、個別でひらています

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

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