お子さんにとってお母さんは一番のお手本

2014七田チャイルドアカデミー0017

幼児期の学習は、

見て感じること

1歳ぐらいまでのお子さんは特に

お母さんの感情を

そのまま受け取っていると

いわれます

同じ経験をしているようなものです

人間は経験から成長します

お母さんが感じたこと

したことがお子さんの経験になります

お母さんが穏やかでやさしく

お子さんと接すると

穏やかでやさしい子ができます

もちろん見ても経験しているので

お母さん、お父さんなど周りの人の

行動も経験になります

お子さんにとってお母さん絶対なので

お母さんがやっていることは

すべて正しいのです

言って教えるのではなく

見せて感じさせて教える感覚でやると

うまくいくと思います

お母さんが「約束は守るのよ}といって

自分は守らなかったら

そうゆう風に言えば

守らなくていいんだと学びます

そんな子はお友達に「約束は守るもんだよ」といって

自分は勝手なことをします

あたりまえですよね

そう教えているんですから

お母さんは絶対正しいんだから

だから昔から

「子育ては親育て」そんな言葉があるんだなと

つくづく思ってしまいます

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です