時々います一生懸命がいつの間にか空回り

NON_2008

ふと思うことがある

お母さんたちは、一生懸命に

お子さんに愛情を注いでいる

お子さんのことがかわいい

だけど、なぜか怒れてくる

お母さんの心がざわついてくる

なぜかイライラしてくる

お子さんの行動に振り回され

お子さんの言動に振り回され

一生懸命やろうとしているから

一生懸命理解しようとしているから

実は自分の幼少期と重ねてしまっている

だから怒れてくる

だから、愛情を注いでいるはずの

お子さんを怒ってしまう

そしてまた、怒ってしまった自分を責めて

落ち込んで、また怒れてくる

お子さんも立派なひとりの人間だから

もともと人の心なんてわからない

だったら、お子さんの心も分からない

それを分かろうとするから怒れてくる

3歳ぐらいまでのお子さんなら

大体、大変だよ何とかしてだったり

もっとかまってよだったり

私は私の自我のアピールだったり

だったら、共感して収まるまで付き合えば

大体収まる

かかる時間は、訴えの内容によって違うけど

簡単に言うと、お母さんが大変な時言う

愚痴なようなものかな

愚痴に意見を言われたらどうだろう

怒れてくるよね「そんなんじゃない」って

「そうそう」と聞いてほしんじゃないかな

だったらお子さんも同じじゃないかな

幼稚園に入ると意外に多いのは

人間関係につかれてる子

子どもの世界にも

やっぱり、人間関係がある

お母さんたちも、

ママ友で大変だったりすることあるよね

じゃ一緒だよね

やっぱり

「うんうん」て聞いてほしいよね

そう思っていれば

お母さんの怒りも増えないんじゃないかな

それを、あれこれ悩むから

怒りが増してくる

いいお母さん頑張ろうとするから

怒りが出てくる

お子さんはきっと

やさしく、愚痴を聞いてほしいだけの時が多いんじゃないかな

だったら共感して抱っこして付き合ってあげるだけで

それでいいんじゃないかな

そんな勉強会開いています

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