安心したいお母さんと期待に応えたいお子さん

はまぞう11

子どもたちを見ていると、時々不思議に思うことがある。

 

特に幼児期お子さんに

 

見られることだけど

 

みんなの前でいい子しているお子さん

 

できるを見せてくれるお子さん

 

お母さんは、安心させるため頑張っている

 

余裕のある子は頑張って

 

期待に応えてくれる

 

周りの、お子さんを見ていると

 

頑張っていい子できている子と

 

もう頑張りすぎてできない子がいる

 

当然、2通りいる

 

成長の早い子

 

遅い子の違いもあるけど

 

大きいのは

 

家で、何でも言えるお子さん

 

愛されている人があるお子さんと

 

家でも、頑張っているお子さんの違い

 

が大きいと思う

 

原因は、いろいろあるけれど

 

お子さんは、共通して

 

頑張っている

 

ただ、何に頑張っているか

 

お母さんには分かりにくいようだけど

 

お母さんに褒めてもらうためだよ

 

お母さんに愛してもらうためだよ

 

愛されている自信がある子は

 

ちゃんと、愚痴が言えているから

 

頑張れる

 

もっと、そのままのお子さんを

 

見守って

 

自由にしてあげて

 

ダダコネに共感して付き合って

 

好奇心を褒めて

 

を褒めて

 

心が元気になれば

 

期待に応えてくれる

 

期待に応えられる

 

状態にしてあげるのは

 

親の、愛情を伝える事

 

意外にお子さには伝わっていないことが多い

 

ついつい注意が多くなってしまう

 

つい怒っ言うことを聞かせようとしてしまう

 

もっとお子さんの気持ちに寄り添って

 

共感しながら導いてあげれば

 

頑張れる子になるのにと思う

 

親の、いい子育ての

 

結果は、後でついてくる

 

先に、結果を求めるから

 

悪循環に、入っていく

 

そんな風に見えてくる

 

ありのままを

 

受け入れられたら

 

きっと楽になるのに

 

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

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