勉強させるための子育てではなく、いい子育てが勉強をする子に

はまぞう13

どうも、何回説明しても

 

自分の都合のいいところだけ拾って

 

でも勉強しませんでした

 

とおっしゃる方がいます

 

もうその質問が出たら

 

絶対勉強する子にはなりません

 

いい子のふりをする

 

勉強しているふりをする子いなります

 

いい子育ては

 

先ずは、愛情を素直に受け取ってもらう

 

いい親子関係ができます

 

好奇心が旺盛で

 

自我を発揮してくれ

 

自我で自分の心をコントロールしてくれて

 

そこで自尊心を尊重した接し方をし

 

お子さんの気持ちに沿って

 

分かってあげたうえで

 

正しい道導く

 

そうすると

 

いい悪いを自分で判断して

 

いい行動を自然にできるようになります

 

勉強は好奇心の延長なので

 

自然に当たり前のように

 

興味を持てばやります

 

興味を持たせるためには

 

沢山見せることです

 

やらせることではありません

 

後忘れがちなのが

 

ダダコネの正しい付き合い方です

 

正しく付き合ってあげると

 

落ち着きのある子になります

 

自然に吸収力がいい子になります

 

最近言葉が出るのが遅いと悩んでいるお子さんが多いのですが

 

殆どが正しダダコネの付き合い方を指導すると

 

解決します

 

もともと先天性の何かを持っていなければ

 

ほとんどが、

 

ダダコネの付き合い方が悪く

 

いっぱいいっぱいの

 

余裕のない子になっています

 

速いお子さんで

 

1か月

 

遅くても半年くらいで結果は出てきます

 

間違い方や

 

間違っていた機関で変わります

 

そんな勉強会をしています

 

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

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