やはり幼児期に心を育てて、小学生以降伸びる子に

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やはり幼児期にできる子ではなく

 

小学生以降伸びる子にする

 

そんな子育てが大切だと思います

 

理想を言えば

 

胎教から始めて

 

愛されている自信を持って生まれてくるのが

 

いいと思います

 

遅くても

 

「イヤイヤ期」の時期から

 

しっかり「イヤイヤ」の対応

 

「ダダコネ」の対応

 

そこを勉強会や、日々のレッスンの時の指導で

 

学んでもらい

 

お子さんに勘違いを起こさないようにして

 

しっかり愛されている自信をつけて

 

自我を発揮して

 

好奇心を発揮して

 

その自我で自分の心をコントロールすることを教えて

 

3歳までに心の土台を作ってあげると

 

幼稚園でもお教室のレッスンでも

 

落ち着いて集中力のある子が育ちます

 

そのためには

 

日々のお母さんの

 

お子さんとのかかわり方で決まってきます

 

この時期の関わり方で

 

脳の成長が明らかに変わります

 

先生のお話が集中して聞けるか

 

野生児の様になるのかが決まります

 

お子さんを見ると大体どんなかかわり方を

 

してきたかが分かるものです

 

何とか5歳ぐらいまでは

 

ある程度挽回できますが

 

それ以上になると挽回が難しくなります

 

よく5歳ぐらいで他の幼児教室から

 

移動してくることがありますが

 

出来る様に見えますが

 

小学生以降伸びません

 

そんなお子さんは

 

いい子をに見せるのは得意ですが

 

心が全く育っていません

 

お母さんに怒られないすべを覚えているだけで

 

いい悪いの判断が何も分かっていません

 

そんなお子さんの心を育てるのに

 

小学6年間かかったこともあります

 

3歳いまでに心の土台ができたお子さんは

 

その後楽しくレッスンやお勉強に取り組むようになります

 

やらされる勉強ではなく

 

楽しむ勉強になるので

 

小学生以降伸びる素地が出来上がるのです

 

待ちがいなく

 

記憶力と処理の力の基礎は出来上がります

 

年中、年長で思考力の基本を作り

 

小学生で思考力を伸ばしていくと

 

小学4年生以降自分で勉強が出来る子に育っています

 

この様に10年先を見据えた子育てを考えると

 

幼児期は非認知スキルを伸ばすとき

 

特に心豊かにする時だと思います

 

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方
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