驚きますまだ「大丈夫大丈夫」の子育て指導があるんですね、それって指導ですか?

2014七田チャイルドアカデミー0046

 

お子さんの行動には

必ず意味があります

特に6歳以下の幼児期の行動には意味があります

なぜ「ダダコネ」するのか

なぜいたずらするのか

なぜ暴れるのか

なぜ大泣きするのか

なぜふざけるのか

意外とお子さんは目的を持っています

というより、無意識に体が心が必要な行動を

取っていることが多いですね

それを見極めれば

どのように対処したらいいか

見えてきます

正しく対処すると

本来のお子さんが見えてきます

元気なお子さん(心も体も)は

お父さんお母さんに喜んでもらいたい

そんな行動をするものです

1歳から2歳半の好奇心旺盛な時は

好奇心に負けることもありますが

でも正しく対応してあげれば

本来のお子さんに戻ります

ほとんどが、バランスが崩れて

お母さん何とかしてのサインです

それを受け取って対処すれば

元気ないい子になります

慣れるまで難しいですが

お教室と一緒に頑張っていきましょう

そんな勉強会しています

勉強会は個別でしています

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室・浜松北教室の無料体験レッスンにいらしてください

体験希望の方は必ず予約してください

予定が合わない場合は、お電話で相談してください

体験申し込みは下記からもできます

https://ssl.form-mailer.jp/fms/cd9006c9489823

今、講師を募集しています

幼児教育に興味がある方

(小学生以上のお子さんがいる方、短大以上を卒業している女性の方

1泊2日の研修にいける方、パートで働いていただける方

曜日、時間は相談の上決定していきます。

しっかり練習と研修をした上で講師をしていただきます)

下記より申し込んでください

https://ssl.form-mailer.jp/fms/e39edc4a499757

やはり1歳半の「ダダコネ期」前までに来ていただくと後がスムーズ

NON_2008

最近は、0才児1才児の方が増えてきたいますが

まだまだ、3才位から来られる方も多い

どうしても「ダダコネ期」の対応を間違えていて

我慢させすぎの傾向がある

そうすると

やはり幼稚園だけで手いっぱいで

お教室のレッスンの時は疲れ切っている

逆に、放任にしすぎていて

わがまま放題になっている子がいる

まだそんなお子さんは

修正が楽だけど

「ダダコネ」の抑えすぎは

落ち着いたお子さんにするのに

時間がかかってしまう

せっかく伸びる時期なのに

非常にもったいないと思います

やはり0才1才で来ていただくと

後の伸びが違いますよ

ごまかしの子育て指導

お母さんが楽に過ごせる指導は

後になってお子さんに

すべて負担が来ます

大変かわいそうに思います

そうならないように気を付けましょう

勉強会は個別でしています

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今のままのお子さんをそのまま受け入れられたいい親子関係に

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子どもたちを見ていると、時々不思議に思うことがある。

特に幼児期お子さんに

見られることだけど

みんなの前でいい子してくれる

できるを見せてくれると

お母さんは、安心する

余裕のある子は

期待に応えてくれる

周りの、お子さんを見ていると

期待に応えている子と

できない子

当然、2通りいる

成長の早い子

遅い子の違い

家で、何でも言える子は

家で発散が上手にできているから

外で(お教室や幼稚園)で頑張れる

家で、頑張っている子は

もう疲れて、かえって暴れて発散したくなる

原因は、いろいろあるけれど

お子さんは、共通して

頑張っている

ただ、何に頑張っているか

分かりにくいので

お母さんが気づいてあげられない

ちゃんと、愚痴が言えているか

分かりにくい

ダダコネでやっているのか

限界を越えて、切れているのか

その判断が難しい

どっちでもいいけど

とにかく、それに

共感で付き合うことが大事

そして、今のままのお子さんに

付き合ってあげて

後は見守ってあげれば

自由にしてあげれば

頑張れる状態になる

そうすると、期待に応えてくれる

お子さんは、期待に応えたいと思っている

心が元気な状態にしてあげるのが

親ができること

たくさん遊んで

たくさん愛情をあげて

たくさん褒めて

後は、見守る

結果は、後でついてくる

先に、結果を求めるから

悪循環に、入っていく

そんな風に見えてくる

ありのままを

受け入れられたら

きっと楽になるのに

そんな勉強会をしています

勉強会は、個別でひらています

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知らず知らず、自我を抑えておとなしい子と思っている方がいるようです

2014七田チャイルドアカデミー0017

入室説明会やいろんな所で見ていると

無意識に

お子さんの行動をコントロールしたり

気をそらしたり

自然に上手にやっていて

大人しいお子さんにしている方を見かけます

明らかにお子さんは諦めて

いい子のように振舞っています

4歳5歳のお子さんならまだいいと思いますが

1歳2歳では、可哀想に思うこともあります

お家で、ちゃんと付き合ってくれていればいいですが

聞くと常に良い子のようです

ありえないですよね

自我を発揮して

好奇心を発揮して

初めて心が成長して

自分で心のコントロールを覚えるものです

やらされるものではないです

良い子がお母さんの自慢になっていたりします

小学生以降がすごく心配になります

まだ、どっかで弾けてくれれば良いけどな

と思ってしまいます

そのために心を育てる勉強会をしています

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お母さんの焦りが、考える力のない子にする

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周りのお子さんを見たり、

本を読んだり

ブログ記事読んだり

今情報があふれています

ついつい自分のお子さんも

もっと出来て欲しい

もっといい子であってほしいと

思ってしまうものです

お子さんには、成長の個人差があります

焦りから出てしまう言葉

「はやくしなさい」と言うと

お子さんは、「のろまね」ときこえる

「これが分からないの」と言うと

「あなた馬鹿ね」と聞こえている

お母さんが同じこと言われたら

きっと怒ってますよね

お子さんは、お母さんが絶対だから

「そうなんだ僕はダメな子だね」になっています

ゆっくりやっていたら

「頑張っているね」にしてみてください

だんだん速くなりますよ

できないなと思ったら

「難しい問題を考えて偉いね、お母さんと一緒に考えよ」

にしてみてください

すぐできるようになりますよ

お子さんの能力は無限です

それを引き出すのはお母さんです

そのお手伝いをするのがお教室です

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自我を育てて人間力のある子に

はまぞう13

色々なところで見ていると

やはり、叱るしつけ、注意するしつけ
が多いように思える
はた目には、ちゃんとしつけしてるな
と映るかもしれないけど
でもおこさんにとっては
叱り方を学び
注意のし方を学び
叱られない方法を学び
注意されない方法を考える
それが、お子さんにとっての
生きるすべかもしれない
でも本当のしつけは
自分で考え
自分でいい悪いを判断して
自分が正しいと判断したことを
実行に移せることだと思う
そのためにはまず
自我が育っていなければいけない
自分でできる
自分のやりたいことをする
そうすることで
いい事も
悪いことも
するかもしれない
でもやってみることで
いいか悪いかが
分かってくる
教えることもできる
そうすると
自分で判断できる子になってくる
そのためには
お母さんの多大なる忍耐が必要になる
この子は必ず分かる
この子は必ずできる
説明して
お願いして
気持ちの整理を付けるまで待つ
待てないときは
いやな気持に、共感しながらやってもらう
いつしか
自分で切り替え
自分で心をコントロールして
行動できる子になっていく
しっかり付き合ってあげれば
必ずそんな子になる
そういう子をたくさん見てきた
そういうお子さんをたくさん見たくて
勉強会を沢山してきた
大きな花を咲かしてもらうため

お教室と、一緒に頑張ってみませんか

幼児教育(特に右脳)に興味のある方
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やはり愛されている自信持たせる事が大事だけど、難しいようです

はまぞう11

高校生ぐらいから

逆算して考えてみる

どうもたどり着くのが、幼児期

それも3歳ぐらいまでに

お母さんに愛されている自信が

あるか、ないか、が大きく影響しているようです

七田でも

『認めて、褒めて、愛して 育てる』

と言ってきているが、

やっぱ基本だなと思う

だけど、実際どうしたらいいかが

うまく伝わっていないように思う

簡単に言うと

お子さんが無条件で

愛されていると思える

自我を十分に発揮できる

自尊心を傷つけない

好奇心を発揮できている

自我の尊重を受け

自分で自分の心をコントロールすることを覚える

そのために、共感と待ちの子育て

自分で考える時間

気持ちを切り替える時間

自分のお子さんを信じ

待つことができること

言葉で書くと簡単だけど

やってみるとこれがなかなか難しい

そんな勉強会をしています

勉強会は個別でしています

随時の質問も

メールやメッセンジャーなどでお答えしています。

お教室と一緒に

大人になった時のお子さんをイメージして

子育てをしていきませんか。

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無条件の愛情がなかなか難しい

2014七田チャイルドアカデミー0017

お子さんがだんだん大きくなると

出来てあたりまえ

出来ないわけないでしょ

もっと出来るでしょ

そんな気持ちになってくる

もう十分育っていると思えてくる

でもお子さんは

こんなにがんっばったよ

何でほめてくれないの

完全にできないといけないの

だんだんやる気がなくなっていく

どうせ頑張ったってほめてくれないものね

頑張ってるのに

もっと速くしなさいといわれちゃう

だんだん、愛情が条件付きの愛情になっていく

もちろんお子さんのためを思って

いい子にしたい、出来る子になってもらいたい

ちょっとおかしいよね

それってもしかして

いいお母さんはさせることによって「

「お母さんを安心させて」

から来ていない

お母さんができることは

愛情をいっぱい注いで

いっぱい発散させて

ダメねものはダメだと教えて

ちょっとの頑張りを褒めて

いっぱい愚痴を共感してあげて

いっぱい情報をあげて

そんなことだとお思うけど

こうやっていい子になりなさいになっている

しっかり勉強してできる子になりなさいになっている

お子さんにとってお母さんの命令に聞こえてくる

自然に成長するのに

不自然に自分の望む形にしようとしている

ついついそうなっているような気がする

自分で、お子さんに何がしてあげられるか

それを考えるしかないのに

子どもをどうするかになっている

一回お子さんとの付き合い方

考え直してみよう

お母さんが変われば

お子さんはかわる

お母さんが変わらなければ

いくら口で言い聞かせても

お子さんは変わらない

お子さんは結構冷静にお母さんを見ているよ

何か気になったら

ちょっと接し方変えてみよう

そんな勉強会しています

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