意外と胎教知らえていないな

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以外と胎教の事知られていないと思う

幼児で入室する方が、

お子さんの心の勉強してもらうと、

お子さんの変化に驚く事が多い

そして、じゃ胎教からやっていたら、もっとすごいの?
と気づくようです
だから、胎教は、第2子が多くなります
胎教で、一番大事なのは、
お子さんの安心感
お母さんにどれだけ愛されているかを知ること
何も考えずに過ごすのと
やり方を知って過ごすのとでは
全然違ってくる。
穏やかで、自信満ちて (愛されている) いる
だから、育て易い。
それはそれで、注意することはあるけど、
そこも、しっかり指導しています。
次に刺激が入って生まれてくるので、
1ケ月ぐらいのお子さんで、赤ちゃんに見えない。
これは、本当に驚く。
寝ながら、キョロキョロ、なんでも吸収
ハイハイができる様になると、即実験
個人差は、あるけど
本当に胎教大切ですよ
明らかに、後の伸びが違うのに

驚かされる

是非胎教受けてみてください

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方
七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

意外と難しい愛情の伝え方

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いろんなお母さん方を見ていると

結構一生懸命子育てをしている

お子さんのために一生懸命

始めは無条件に一所懸命

それがだんだん

頑張りすぎると

結果を求めたくなる

これだけしてあげたんだから

これくらいやってっよ

これだけ愛情注いだんだから

少しはお母さんの言う事聞いてよ

そんな風に見える

結果や見返りを求めだすと

怒れてくる

お子さんも、お母さんのために頑張りだす

本当は、元気だけでよかったんじゃないかな

本当は、自由に動ける子で良かったんじゃないかな

お母さんの愛情に包まれて

自分で考え

自分で判断して

自分で行動して

ちょっと失敗して

また考えて

また判断して

また挑戦

そんなお子さんを

たくましく思い

見守ってあげれば

お子さんを信じて

うちの子は絶対大丈夫と信じて

見守ってあげれば

そして、いざという時の

逃げこむ安全基地になってあげて

疲れたり、失敗して落ち込んだり

そんな時にお母さんのやさしさが

愛情になって伝わる

「よく頑張ったね」

「大変だったね」

そんな一言で抱きしめてあげれば

勇気百倍で

またチャレンジ

お母さんにダダコネして

一杯のエネルギーをもらって

元気をもらって

また自分で考えて

自分で判断して

自分で行動していく

そんな親子関係が

いいんじゃないかな

そんな勉強会しています

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

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幼児教育に興味のある方
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褒め方を間違えると逆効果に

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結構ほめればいいと思っている方や

勉強をやらせる為の褒めだったり

気になることが多いですね

普段怒っていて

やって欲しい時だけ褒める

そんな方も見かけます

結構お子さんすべてお見通しですよ

いい子を演じたり

うまくお母さんをごまかしたり

すごくわがままになったり

褒め方次第で逆効果になることがあります

行動の共わない褒め方

出来る事や

自分の思い道理になっているときだけ褒めたり

結構間違っている方を多く見かけます

意外と無意識にやっていて

気づいていないようですが

基本は

まず気持ちを分かってあげる事

頑張りを褒める事

出来る出来ないにこだわらないことが大事です

行動も伴っていかないと愛情を感じる事もないようです

なかなか難しいので

気を付けて指導しています

勉強会は個別でしています

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問にも

お答えしています

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七田チャイルドアカデミー浜松西教室・浜松北教室の無料体験レッスンにいらしてください

ちょっと気になる幼児期の出来る確認(認知スキル確認)

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やっぱり気になるのは、4歳以上で来られる方

みっちり、出来るアピールをするお子さんが多い

きっと、出来る確認を毎回されているんだろうな

きっと、出来ないと怒られ、出来ると褒められているんだろうな

と思える子が多い

そんなお子さんの多くは、お母さんやお父さんに嫌われていると

思っている子が多い

嫌われないために、一生懸命のできるアピール

もっと楽しくやれば伸びる子になるのに思ってしまう

そんなお子さんは、だいたい3年生くらいで

貯金を使い果たして

勉強が分からなくなっていく

慌てて、お母さんがやお父さんは

学習塾に入れる

幼児期にしっかり、楽しくお母さんとお勉強して

出来る出来ないににこだわらず、褒められて

インプットの豊富なお子さんは

しっかり、非認知スキルが伸びていて

小学校に入ってから伸びていく

認知スキルが伸びるすのは

小学生からでいいから

特に、小学校4年生ぐらいから

あたりまえのように勉強して

そんな子、授業で殆ど覚えてくる

テストの時どうするの聞くと

問題を読んでいると

その時の授業風景が浮かんできて

先生の声が聞こえる

と答えてくれる

0歳から6歳をうまく過ごすと

そんなお子さんに育ちますよ

そんな子に育つように

お教室と一緒に頑張りましょう

勉強会は個別でしています

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問にも

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伸びる子伸びない子

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伸びる子と伸びない子の違いはと言われると

どうも胎教と3歳までの子育てで、かなり違ってくる

6歳蔵までは、何とか修正ができるようだけど

基本は、お子さんの心の子育てにある

だから、3歳までの子育てや、胎教の影響が結構大きい

一番大事なのは愛されている自身のある子かない子かのようだ

小学生を見ていると

愛されている自信のない子は

明らかに、嫌われないための勉強や

出来るのをアピールするための勉強

出来ないことを怖がっている勉強になっている

愛されている自信のある子は

自分の好奇心を満足させるための勉強

出来るのが当たり前だと思っている勉強

になっている

レッスンでも大事なのは

まずいかにリラックスさせるかが

伸び伸びさせるかで吸収力が違ってくる

やなり、幼児期にどの様に教えられたか

簡単に言うと

肯定的に育てられたか

否定的に育てられたか

何でも、「すごいね、もっとこうやっらもっといいね」

のようにいわれるか

「こうやりなさいよ、こっちの方がいいでしょ」

のようにいわれるかの違い

無意識に過ごしていると

お母さん達は自然に

否定と命令になりがちのようです

それを共感や褒めるところから入って

教えてあげるか依頼するに変えると変わってくる

結構意識していないと難しい

完璧は無理だから

やれる範囲から一ずつでいいと思う

これは一例だけど

似たようなことはたくさんあると思う

共感と依頼の子育てを

お教室と一緒にしましょう。

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