最近気になる、お子さんとどう関わったらいいか分からないお母さんが増えている

NON_2004

最近気になる
お子さんと関わり方がわからないお母さんが増えている
寝かすか、抱っこしているか
0歳からやることありますよ
それだけでは、お子さんは正常に成長しなよ
お母さんとお話しして
お母さんと遊んで
横になっているお子さんと
おもちゃを使って遊ぶ
おすわりができたら
おもちゃの受け渡しから
遊びができる
うつ伏せになれば
違う世界が開けてくる
やはり、いろんな刺激を入れないと
勝手に成長はしません
関わり方は
0歳からありますよ
しっかり学びましょう

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

子育て指導にもいろいろとあるのですね、驚くことも多いです

1611121_3.4.5月トライアルチラシ全面

入室説明会や

個別勉強会を開くと結構驚く事がある

以前通っていた教室や

子育てサークルで

本で読んだことをそのまま教えられたり

じゃ本を読んだ方が確かですよね

その場をごまかして楽な子育てが出来る様に教えたり

お子さんの心の動きが無視されていますね

一番大事なのは

お子さんの心を分かってあげる事

共感してあげる事

共感しながら教えてあげることです

教える側の思考力と

教わる側の思考力が必要になります

感じる力考える力そこを指導しないと

ごまかしの子育てになるので

つけは、小学校高学年で出てきてしまい

気づいた時は手遅れ

なんてこともよく聞く話です

今ではないのです

中学生の時、

高校生の時、

大学生の時

大人になった時

どうなっているか

そんな想像力も必要になっていきます

お子さんの性格持ちがいます

お母さんの性格も違います

基本はあっても

育て方はみんな違うはずです

それを考えられるそれも指導する方の

感じるちから

考える力が必要になります

そんな勉強会をしています

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

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やっと新小1~小6と中学生の個人面談を2か月がかりでおわりました

P15-4

2か月がかりでやっと個人面談が終わりました

幼児期から、子育て指導を徹底させてきたので

小学2年生以上のお子さんが

学校の先生に、勉強面や行動面

集中力で褒めていただいた話をたくさん聞くことができて

大変うれしく思います

中には、どうしたらそんなに出来るようになるのと

先生から質問を受けたお子さんも

何人かいました

やはり0歳~3歳の子育てが

より重要なのを再確認しました

最近は、0歳~個別勉強会をするようになって

より子育てが上手になっていくお母様方を

見ることが出来るようになっていたので

その成果が着実に小学生で

結果となって表れているようです

大変うれしく思います

中学生も目標に向かって頑張りだしています

卒業生たちも

北高や西高で頑張っているようで安心しました

これから幼児の勉強会を少しづつやっていきます

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

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幼児教育に興味のある方

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親の都合で【躾】という言葉が使われていることがある

はまぞう13

 

躾て何だろうと考えると

一人一人の取り方でどうにでもなる言葉

ちょっと怖い感じがする

公共の場で騒がないとか

順番を守るとか

見た目で判断することが多いような気がする

その時のお子さんの心はどうだろう

どっちかというと

親の都合だったりしないだろうか

それよりも

まず、お子さんが

何がいい事で、何が良くないことが分かること

分かるように教えてあげること

の方が大事なような気もする

転ばぬ先の杖のように

やる前から止められてしまうと

やりたい好奇心は残り

いい悪いの理由が分からなかったりする

小さい子の特権

何でもやってみる

いい事も悪い事も

だから、いい悪いの判断ができるようになる

当然そこには、親の手助けがいる

いい悪いを説明する

その次に大事なのは

正しいことはするけど

正しくないことはしない

それが当たり前になっていること

しっかりとした基準が

自分の中にある

自我がしっかりしていて

自分の判断で

いい事だからする

悪いことだからしない

それが出来たら「躾」なのかな?

なんか多いのは

そんな子とされたら恥ずかし

それを躾の言葉を借りて

やらせない

お母さんの顔色見て行動になってしまったら

多分は

お母さんがいなければ

判断ができずに

何でもやりたいことするんだろうなと

思ってしまう

お母さんの前でも何でもする子なら

お母さんに愛されている自信があって

お母さんの前で好奇心を

何でも発揮できる子なら

きっと、いい悪いの基準も

説明できるだろうけど

お母さん顔色を見るようになったら

何も知らないで終わるんだろうな

お子さんと一緒に考えられる

お母さんになったら

きっと、判断できるようになるんだろうな

そんな風に見えてしまう

そんな勉強会しています

やっぱり

幼児教育は

できるできないの

認知スキル高めるものではなく

人間力を高めるものであってほしい

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

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悩み事を作る天才になっていませんか?

P11-0949

初めての子育てで分からない事も多いようですね

一番感じるのは、他のお子さんと比べて

自分の小さい時を思い出して

小さなことを気にしすぎる方が多いようです

段々分からないが故の心配が大きくなって

お子さんへの注意が多くなったり

イライラして叱ってしまったり

本末転倒ですよね

お子さんの事を思うあまり

叱ってしまう

でもよくあるようです

もっとお子さんを信じましょう

それてお母さんができる事は

心配ではなくて

愛情を注ぐこと

愛されている自信を付けてあげる事

それだけでかなりの事は乗り越えられます

心配は、かえってお子さんにとって

「お母さんは私の事信じてないの」

になります

心配するのなら

その時間お子さんと楽しい時間を過ごしましょう

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幼児教育と先取り学習の違い

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0歳から高3まで見ていて、最長17年通ってきたいるお子さんもいます

だからいろいろ見えてくる

幼児期の大切さ

0歳から3歳ぐらいは

とにかく、愛されている自信をあげる

そうすると、

どこで、誰に何を言われても

ちょっとやそっとで、崩れることはない

だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん

その上に、大量なインプット

なんとなく、耳から聞こえてくる情報

いつの間にか知っている情報

やれされたのではない情報

お子さんの、吸収力はすごい

この時期、何もしないのはもったいない

何も知らなけれべ

興味も持ちようがない

好奇心も発揮できない

いたずらも

遊びも

すべてが

知識になる

お母さんが、いい環境を

あげれば

それが、それがすべて

お子さんの力になる

でも、それが目で見えるのは

小学5年生以降でいいと思う

目に見えるということは

認知スキルが、伸びているということなので
要は先取り学習をしているだけになって
小学校3年で終わってしまう

それに非認知スキルが育ちにくなる

ここに、伸ばすコツがあると思う

だけど、最近気になることがある

当然やればできるようになる

できるを見たくなる

何でもできるように教え込む

でもできるのが見えるのは

認知スキルを育てた証拠で

先取り学習になってますよ言いたくなる

幼児教育のいいところは

非認知スキルを育てているところ

当然何でもできちゃう子と

表向き何もできない子がいる

これは、認知スキルの伸びの個人差で

成長の個人差です

小学1年の時に

幼児期にあまりを認知スキル鍛えないようにしているので

算数なんか

瞬時に応えは出るけど

式が立たない

立てる必要がないから

問題を読むと答えが頭に浮かぶから

あたりまえだから

それを、だんだん

式の立て方を覚える

論理的に解く解き方を覚える

そんな子は

小学校の4年生、5年生位ぐらいから

急激に伸びる

学校で聞いたこと見たこと

一瞬で覚えてしまうから

理解してしまうから

これは、脳全体がうまく連動したとき

だから、幼児期は

インプット中心

アウトプットは適度に

そうすると記憶力、処理速度が身につく

やはり非認知スキルが大事なのは

感性を磨くことや好奇心を育てる事

できるできないにこだわらない

自分の興味や好奇心が大事で

相手の感じていることを

分かってあげるのも大事になる

そんな子を育てていきたい

だから、生徒の多くは

自分が、勉強ができることに気づかない

だって当たり前だから

ある生徒さんは

5年生になった時

お友達が100点を取れなくなってきた

それが不思議でたまらない

だからお友達に聞いた

「何でわからないの?授業聞けば分かるよね

覚えちゃうよね」

お友達に

「お前の頭はコンピューターか?」

と言われて初めて違うと気が付いた

中学生になって

定期テスト始めてやって

1回目は簡単だしみんな頑張るので

それなりの成績、

小学校と同じで授業聞くだけでは

教科書全部授業でやってくれないことに

気づくと、少し家で勉強するようになる

すると、すっと5番ぐらいになる

そこで初めて私はできるのかな

と気づく子もいる

だから小学生には

勉強よりも考えることを

優先させています

そして脳のバランスをとる

お教室はあくまで基礎能力を身につけるところ

自分のしたい勉強を

自分の興味を持ったことに

打ち込めるように

そうなってほしいと

いつも思っています。

親子関係がうまくいっていれば

お友達や先生から

いい事も

悪いことも

覚えてくる

悪いことを

知ることも大事で

経験することも大事で

それが悪いことだと

判断できる子にすればいい

何もしない子に

分かってもらうことはできないから


あるご父兄は

もう私たちでは何も教えることができないから

よろしくお願いしますいわれ

今も中学生で元気に来てくれています

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見守ることがお子さんを成長させるでもなかなか難しい

P7-0

無意識している方多いようですね

心配で何でも先にやってしまう

お母さん

いつも忙しいお母さん

何でもできるお母さん

心配症のお母さん

ついつい見てられなくなって

何でも先回りしてやってしまうお母さん

ついつい先に注意してしまうお母さん

ついつい先を見てしまうお母さん

そんな方陥りやす

お母さん大変なの、

これは危ないからダメ、

これは汚れるからダメ、

これは壊れるからダメ

お子さんの経験の機会を奪っています

お子さんの勉強の機会奪っています

人は失敗して覚えるんです

きっとお子さんはこんな気分
何にもしちゃいけないだ、

お母さんがいいというものだけやればいいんだね

お母さんの顔色うかがって

指示待ちの子ができる

いい子を演じる子ができる

お母さんのご機嫌ばっかり取る子ができる

なんかかわいそうですね

お子さんは、好奇心の塊です。

すべてが勉強です。

いたずらも、おもちゃを散らかすのも、

できる限りお子さんを信じ見守りましょう。

好奇心旺盛で、勉強好きな子になりますよ。

止める時は、共感して止めましょう。

経験はお子さんの宝です

そう思いませんか

少し、お母さんの時間

分けてあげてください

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幼児教室いつからが適している

NON_2004

「幼児教室いつからが適している」

そう聞かれれば、迷わず今からと言います

気づいた時が最大のチャンスです

もちろん胎教からやっていただければ

伸び方が違ってきます

0歳からやれば

愛情の伝え方から

かかわり方

原始反射の確認の仕方から

有効な運動の仕方やベビーマッサージなど

健やかな成長に役に立つことを指導していきます

1歳からなら上手な愛情の伝い方

感情が出てきたときの付き合い方

イヤイヤ期ダダコネ期の上手な付き合い方

2歳3歳なら上手な愛情の伝え方

後伸びする勉強の仕方

自我を育てて

自尊心を尊重して

自己抑制を使った

叱らないしつけの仕方など

年齢年齢で大切なことが色々とあります

その年齢に合わせた指導をしています

だから気が付いた時が適しているときです

勉強会は、個別でひらています。

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お子さんにとってお母さんは一番のお手本

2014七田チャイルドアカデミー0017

幼児期の学習は、

見て感じること

1歳ぐらいまでのお子さんは特に

お母さんの感情を

そのまま受け取っていると

いわれます

同じ経験をしているようなものです

人間は経験から成長します

お母さんが感じたこと

したことがお子さんの経験になります

お母さんが穏やかでやさしく

お子さんと接すると

穏やかでやさしい子ができます

もちろん見ても経験しているので

お母さん、お父さんなど周りの人の

行動も経験になります

お子さんにとってお母さん絶対なので

お母さんがやっていることは

すべて正しいのです

言って教えるのではなく

見せて感じさせて教える感覚でやると

うまくいくと思います

お母さんが「約束は守るのよ}といって

自分は守らなかったら

そうゆう風に言えば

守らなくていいんだと学びます

そんな子はお友達に「約束は守るもんだよ」といって

自分は勝手なことをします

あたりまえですよね

そう教えているんですから

お母さんは絶対正しいんだから

だから昔から

「子育ては親育て」そんな言葉があるんだなと

つくづく思ってしまいます

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時々います一生懸命がいつの間にか空回り

NON_2008

ふと思うことがある

お母さんたちは、一生懸命に

お子さんに愛情を注いでいる

お子さんのことがかわいい

だけど、なぜか怒れてくる

お母さんの心がざわついてくる

なぜかイライラしてくる

お子さんの行動に振り回され

お子さんの言動に振り回され

一生懸命やろうとしているから

一生懸命理解しようとしているから

実は自分の幼少期と重ねてしまっている

だから怒れてくる

だから、愛情を注いでいるはずの

お子さんを怒ってしまう

そしてまた、怒ってしまった自分を責めて

落ち込んで、また怒れてくる

お子さんも立派なひとりの人間だから

もともと人の心なんてわからない

だったら、お子さんの心も分からない

それを分かろうとするから怒れてくる

3歳ぐらいまでのお子さんなら

大体、大変だよ何とかしてだったり

もっとかまってよだったり

私は私の自我のアピールだったり

だったら、共感して収まるまで付き合えば

大体収まる

かかる時間は、訴えの内容によって違うけど

簡単に言うと、お母さんが大変な時言う

愚痴なようなものかな

愚痴に意見を言われたらどうだろう

怒れてくるよね「そんなんじゃない」って

「そうそう」と聞いてほしんじゃないかな

だったらお子さんも同じじゃないかな

幼稚園に入ると意外に多いのは

人間関係につかれてる子

子どもの世界にも

やっぱり、人間関係がある

お母さんたちも、

ママ友で大変だったりすることあるよね

じゃ一緒だよね

やっぱり

「うんうん」て聞いてほしいよね

そう思っていれば

お母さんの怒りも増えないんじゃないかな

それを、あれこれ悩むから

怒りが増してくる

いいお母さん頑張ろうとするから

怒りが出てくる

お子さんはきっと

やさしく、愚痴を聞いてほしいだけの時が多いんじゃないかな

だったら共感して抱っこして付き合ってあげるだけで

それでいいんじゃないかな

そんな勉強会開いています

勉強会は、個別でひらています。

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