うまくダダコネに対応したら病気をしなくなったとよく言われます

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お教室に入るとき

「うちの子よく熱を出すので通えるか心配なんです」

とおっしゃる方が多いですが

1年ぐらいすると

「そういえば1年間1回も熱を出さなかった」

と言って驚かれます

なぜかとと言うと

答えは簡単です

正しいダダコネの付き合い方をすれば

自己治癒力、抵抗力が上がるからです

正しく付き合えば、ストレスの発散の上手なお子さんいなります

要は心が元気なお子さんいなります

ただ正しいダダコネの付き合い方には

コツがあります

それが、お母さんが受け入れられるかどうかになります

よく怪我するお子さん

よく病気をするお子さん

よく振り返ってみてもらうと

ダダコネをごまかしている方が多いです

ダダコネを抑えこんでいる方が多いです

小学生ぐらいになると

落ち着きのない子という

レッテルが張られます

そうならない様に勉強会を徹底します

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

今できる子じゃなくて、後伸びる子にするには

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意外とよく見る

 

できるのこだわる方

 

できるを見せるには

 

認知能力を育てないと見えない

 

だから一生懸命認知能力を育てる

 

確かに出来る様に見える

 

でも脳に回路はできていないから

 

小学校3年で埋もれてしまう

 

幼児期にいい回路を作るコツは

 

親子関係をよくする

 

もっと簡単な言い方をすれば

 

愛されている自信を付けてあげる事

 

意外にこれが難しい

 

殆どの場合条件がついてくる

 

いい子なら大好き

 

できる子なら大好き

 

でも本当は逆だよね

 

無条件で大好きだから

 

いい子になるのに

 

できる子になるのに

 

どんどん吸収していく子になるのに

 

やはりできる子にするために

 

頑張っているお母さんが多いから

 

自分も愛されるために頑張ってきたから

 

段々無意識に条件が付いていく

 

それがお子さんの能力を奪っていることに

 

気づいていない

 

お母さんこんなに頑張っているのに

 

あなたはなんでと怒れてくる

 

無条件の愛情じゃなくて

 

条件付きの愛情になっているからだよね

 

そんな勉強会しています

 

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

意外と1歳2歳3歳の教育が大事なのが知られていない

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幼児教室をしていると

 

0歳~いらっしゃる方が結構いる

 

そんな子たちを見ていると

 

2歳3歳位のお子さんを見かけたり

 

体験レッスンでいらっしゃったりすると

 

違いがはっきり分かる

 

一番大きいのは、情報不足と思われるお子さん

 

明らかに、成長が遅い

 

でもそんなお子さんは

 

入室1年ぐらいでかなり変わってくる

 

もっと大変なのは

 

お子さんとのかかわり方が分かっていないお母さんの

 

お子さん、大分精神的に頑張りすぎているのが見える

 

こんな方は、まずは徹底的にかかわり方を勉強していただく

 

母さんのタイプによって違うが

 

1か月から6か月ぐらいで

 

お子さんが変わってくる

 

それからインプットが入りやすくなる

 

これが6歳過ぎてくると

 

途端に、普通のお子さに戻すのが難しくなる

 

ある程度読めて書けてで安心しているお母さんも多いが

 

心の成長の方が大切だし

 

小学生高学年で苦労なく伸びるお子さんは

 

幼少期の関わり方で

 

しっかり心の成長をしているお子さんです

 

の頃になって初めて気づくことなので

 

幼少期の時は分かりにくいと思いますが

 

1歳2歳3歳の教育は大事ですよ

 

0歳~17歳までいるお教室なので

 

痛切に感じています

 

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

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今日講演会「脳科学が解き明かす!賢い子供の育て方」を開催しました

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七田本社から幼児期教育を

 

論文や脳科学から検証している

 

浦谷先生に来ていただき講演をしていただきました

 

いままで、母親勉強会で説明してきたことの

 

裏付けを説明していただけたと思います

 

お母様方にはとても有意義な講演会ではなかったでしょうか

 

だいぶ、いままでやってきたこと

 

説明してきたことが

 

いろんな研究や、脳科学から証明されてきたのが分かり

 

良かったと思います

 

色々な勉強や経験で話してきたことがよりはっきりしてきました

 

有難うございました

 

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

なぜ浜松西教室・浜松北教室の通室年数が長いのか

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多分幼児教室としては

 

通室年数が非常に長いお教室だと思います

 

今まで最長は17年半です

 

10年以上の生徒も現在でも

 

15名以上います

 

普通に10年ぐらいは通ってきていただいています

 

転勤がなければもっと多いと思います

 

なぜ通室年数が長いかというと

 

多分

 

幼児期の母親指導だと思います

 

入室されて

 

1か月~3か月で

 

お子さんとの付き合い方

 

特にダダコネの付き合い方

 

引っ張り方

 

自我の出し方

 

自尊心の尊重のしかた

 

愛されている自信の付け方

 

自我を使った

 

自制心の導き方

 

自制心を使った躾等

 

しっかり学んでもらいます

 

そうすると

 

お子さんが見違えるように元気になります

 

落ち着いたお子さんになります

 

レッスンの集中力が上がります

 

したがって吸収力が上がります

 

そんなお子さんが

 

小学生に上がれば

 

おのずと伸びてきます

 

伸び初めには個人差がありますが

 

4年生ぐらいになると

 

大体のお子さんは伸びてきます

 

ごく一部母親指導を理解できない方がいるので

 

まだ100%とは行きませんが

 

お母さんのトラウマが強い方は

 

大変なようです

 

なるべくそんな方は

 

勉強会を増やして対応しています

 

そんな事まあり

 

通室年数が長くなっていると思います

 

しっかり勉強会をしますので安心してきて下さい

 

勉強会は、個別でひらています。

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安心したいお母さんと期待に応えたいお子さん

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子どもたちを見ていると、時々不思議に思うことがある。

 

特に幼児期お子さんに

 

見られることだけど

 

みんなの前でいい子しているお子さん

 

できるを見せてくれるお子さん

 

お母さんは、安心させるため頑張っている

 

余裕のある子は頑張って

 

期待に応えてくれる

 

周りの、お子さんを見ていると

 

頑張っていい子できている子と

 

もう頑張りすぎてできない子がいる

 

当然、2通りいる

 

成長の早い子

 

遅い子の違いもあるけど

 

大きいのは

 

家で、何でも言えるお子さん

 

愛されている人があるお子さんと

 

家でも、頑張っているお子さんの違い

 

が大きいと思う

 

原因は、いろいろあるけれど

 

お子さんは、共通して

 

頑張っている

 

ただ、何に頑張っているか

 

お母さんには分かりにくいようだけど

 

お母さんに褒めてもらうためだよ

 

お母さんに愛してもらうためだよ

 

愛されている自信がある子は

 

ちゃんと、愚痴が言えているから

 

頑張れる

 

もっと、そのままのお子さんを

 

見守って

 

自由にしてあげて

 

ダダコネに共感して付き合って

 

好奇心を褒めて

 

を褒めて

 

心が元気になれば

 

期待に応えてくれる

 

期待に応えられる

 

状態にしてあげるのは

 

親の、愛情を伝える事

 

意外にお子さには伝わっていないことが多い

 

ついつい注意が多くなってしまう

 

つい怒っ言うことを聞かせようとしてしまう

 

もっとお子さんの気持ちに寄り添って

 

共感しながら導いてあげれば

 

頑張れる子になるのにと思う

 

親の、いい子育ての

 

結果は、後でついてくる

 

先に、結果を求めるから

 

悪循環に、入っていく

 

そんな風に見えてくる

 

ありのままを

 

受け入れられたら

 

きっと楽になるのに

 

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勉強させるための子育てではなく、いい子育てが勉強をする子に

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どうも、何回説明しても

 

自分の都合のいいところだけ拾って

 

でも勉強しませんでした

 

とおっしゃる方がいます

 

もうその質問が出たら

 

絶対勉強する子にはなりません

 

いい子のふりをする

 

勉強しているふりをする子いなります

 

いい子育ては

 

先ずは、愛情を素直に受け取ってもらう

 

いい親子関係ができます

 

好奇心が旺盛で

 

自我を発揮してくれ

 

自我で自分の心をコントロールしてくれて

 

そこで自尊心を尊重した接し方をし

 

お子さんの気持ちに沿って

 

分かってあげたうえで

 

正しい道導く

 

そうすると

 

いい悪いを自分で判断して

 

いい行動を自然にできるようになります

 

勉強は好奇心の延長なので

 

自然に当たり前のように

 

興味を持てばやります

 

興味を持たせるためには

 

沢山見せることです

 

やらせることではありません

 

後忘れがちなのが

 

ダダコネの正しい付き合い方です

 

正しく付き合ってあげると

 

落ち着きのある子になります

 

自然に吸収力がいい子になります

 

最近言葉が出るのが遅いと悩んでいるお子さんが多いのですが

 

殆どが正しダダコネの付き合い方を指導すると

 

解決します

 

もともと先天性の何かを持っていなければ

 

ほとんどが、

 

ダダコネの付き合い方が悪く

 

いっぱいいっぱいの

 

余裕のない子になっています

 

速いお子さんで

 

1か月

 

遅くても半年くらいで結果は出てきます

 

間違い方や

 

間違っていた機関で変わります

 

そんな勉強会をしています

 

勉強会は、個別でひらています。

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【年長 お友達 命令】こんな検索がありました

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ご両親が無意識に命令形

「○○しなさい」

が多いお子さんはそれを当たり前だと思い

幼稚園でも使う子が多いようです

使われた子は、嫌な思いもしますが

使ってみたくなります

そうすると

自分より弱いお子さんに言ったり

お母さんやお父さん

もしくはおじいちゃんやおばあちゃんに

言ってみます

「いい言葉じゃないね、みんな嫌な思いするよ」

と言って後はほっておけば

お父さんお母さんが使わなければ

使わなくなります

どんな言葉でも同じで

覚えた言葉は一度は使ってみたいものです

いい言葉を使って欲しければ

お父さんお母さんがいい言葉を使っていれば

大きくなるにつれいいことを使うようになります

お父さんお母さんに命令形で言われたお子さんは

気の強い子は反発心が生まれます

気の弱い子は従順で何もできない子になります

お子さんにとって

お父さんお母さんは絶対なのです

いい環境を作りましょう

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まだまだ勉強会の内容が理解されてないのかな?

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「勉強を嫌がるんですけど」

 

「気持ちを共感しないとね」

 

「共感するとじゃ今日はやめよというんです」

 

それは、共感じゃなくて

 

『言い分聞いてやるから勉強しろよ』

 

になっているからだよね

 

本当のお子さんの気持ちは

 

イヤイヤの奥にある

 

「今日こんな事があっていやだったよ、勉強どころじゃないよ」

 

だったり

 

「お母さん何にも分かってくれないから寂しよう」

 

だったりしているんだよね

 

共感は本当のお子さんの気持ちを

 

慰めるためにやっていることだけど

 

本当がなかなかわからないから

 

今言っている言葉を共感しているだけだよ

 

もっとしっかり付き合わなければ

 

本当の気持ちはわからないよ

 

「これだけ付き合ったんだから

 

もういい加減にやることやっていよ

 

お母さんだって忙しいんだから」

 

それが、お子さんいはすごく良く分かるんだよね

 

それでは余計に意固地になるだけだよね

 

しっかりお子さんの心に寄り添えば

 

お子さんの心は元気になって

 

当たり前のように勉強もするし

 

頑張れるんだけどな

 

そうなれないのは

 

お母さんの目的が自分の思い道理に動かすことだから

 

お子さんの心に沿うことじゃなくなっているから

 

すれ違いが起きて

 

だましあい

 

さぐりあい

 

そんな状態になっているんだよね

 

それがお母さんが気づかないから

 

最後怒って終わって

 

お子さんはやっぱりね

 

そんな親子になっていますよ

 

何やってもうまくいきませんよ

 

もっとお子さんの本当の心に沿いましょう

 

勉強会は、個別でひらています。

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「頑張れる子」こんな検索がありました

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頑張れる子にしようとして

 

頑張らせてしまう方が多い

 

それでは逆に頑張れない子が出来上がる

 

実は、何もしなくてもお子さんは「頑張って」います

 

お母さんやお父さんに愛されようと

 

でも頑張るためには

 

心が元気じゃないと続きません

 

頑張らせようとするほど心が疲れます

 

すると頑張れなくなる

 

つまり悪循環にはまります

 

親もお子さんも怒れてくる

 

頑張らせたい親御さん

 

頑張りたくても頑張る余裕のないお子さん

 

溝は埋まりません

 

愛されている自信を付けて

 

愚痴をいっぱい聞いてあげて

 

一杯遊んであげて

 

一杯抱きしめてあげて

 

見守ってあげてください

 

何も言わなくても

 

頑張っていますよ

 

ご両親が目標を持つより

 

愛情を注いで

 

愛されている自信を付けて

 

愚痴をいっぱい聞いてあげて

 

ダダコネに付き合ってあげて

 

一杯遊んで

 

一杯抱きしめてあげれば

 

それでいいんですよ

 

そうなるようにしっかり指導しています

 

勉強会は、個別でひらています。

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お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

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