意外にお子さんが動作が遅いと悩んでいる方が多い

はまぞう18

お母さんがそう思いだした時点で

 

動作が遅く見えてますね

 

というより、遅いと思いこんでる

 

だから遅い子が出来上がる

 

なぜ動作が遅いか考えてください

 

多分大きく分けると2つある

 

1つはほかのことに気を取られてやろうと思わない

 

もう一つは、次に何をするかわからない

 

お教室でもたまにいます

 

よく観察すると

 

まず、自分の世界に入り込んでいて

 

何も聞いていない

 

次何をするかいっても

 

どうしていいかわからず

 

周りの子を確認してから動き出す

 

なぜそんなお子さんが出来上がるか考えると

 

動作が速いお子さんは

 

明らかに次の行動がイメージ出来ている

 

当然いつもやっているのだから

 

分かっている

 

でも、小さいお子さんが分かっているかと言うと

 

経験が少ないからわからないのは当たり前

 

胎教をしたり、

 

0歳1歳からトレーニングしている子は

 

まずお父さんやお母さんがしていることを

 

しっかり観察しているから

 

けっこう小さくても

 

次の行動がイメージできる

 

でもそんなお子さんばかりではありません

 

お母さんは、もう当然頭の中に

 

行動イメージ出来ているから

 

お子さんが遅く見えている

 

始めお子さんは

 

観察して考えて行動しているから

 

そんな速いわけがない

 

自分でできないことも多い

 

そんなお子さんに

 

イライラしているお母さんは

 

「速くしなさい」や「遅いわね」と

 

つい言ってしまう

 

気の強いお子さんなら

 

それで負けん気が出るけど

 

大体は

 

僕は遅いんだ、出来ないんだ

 

なっていく

 

余計にどうしたらいいか混乱してくる

 

お母さんにおこられないいい子をしようと

 

けっこう余分なことしだして

 

余計に怒られる

 

こうするんだよといって

 

見守るとだんだん分かるようになるのに

 

だんだん速くなるのに

 

少し早くなったことを褒めると

 

やる気が出るのに

 

自分の世界に入っている子は

 

結構ストレス一杯で現実逃避してたり

 

動く元気がなかったり

 

幼稚園行きたくなかったり

 

そんなお子さんは

 

行きたくない気持ちを共感して

 

手伝ってあげればいいのに

 

きっとお母さんの愛情をもらって

 

元気になっていく

 

遅い速いを気にするより

 

分からないことは教えてあげる

 

頑張りを褒める

 

大変な気持を分かってあげる

 

やはりその頑張りを褒める

 

手伝ってあげ愛情を注ぐ

 

そんな対応を続けると

 

普通にできるようになるのに

 

速い遅いより

 

お子さんの心の元気の方が大切だよ

 

見て覚えれば

 

先のイメージが自然にわいて

 

なんでもできるようになるよ

 

気にすると所が違うような気がする

 

遅くするも速くするも

 

お母さんや周りの人の対応次第のような気がする

 

時々勉強会でも質問があるな

 

じっくり愛情と情報だけ注いで

 

もっといいところ見て育てましょう

 

勉強会は個別で開いています

 

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問にも

 

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

相手の気持ちを感じる力が落ちているのかなと思うことがある(自分の心と相談するのも一つ)

はまぞう13

お母さんがお子さんの気持ちを感じないで

 

見た目で判断したり

 

ママともの間でも相手の気持ちを感じないで

 

感情的になったり見栄の張り合いをしたり

 

逆に相手の言った言葉をマイナスにとったり

 

先生が生徒の気持ち考えずに

 

自分の思い通りに動かそうとしたり

 

自分の楽のために怒ったり

 

結構自分は傷つきやすいのに

 

相手が傷ついているは分からなかったり

 

ストレス社会だから?

 

感じる余裕がないのかな

 

自分は相手の行動で感じているんだから

 

相手もいろんなこと感じているよ

 

相手を傷つけたかな後悔する人多いけど

 

後悔は余計に複雑にするだけだから

 

自分の心と相談して

 

こういう言い方がうれしいかな

 

こうしてあげたらうれしいかな

 

あってもいいような気がする

 

もっと自然に感じるといいような

 

当然、人それぞれ感じ方も違う

 

知識も違うから感情も違う

 

でも同じ人間だから

 

結構一緒の所も多いと思う

 

ちょっ自分の心と相談すると

 

見た目じゃない

 

お子さんの心が見えたりする

 

勉強会やレッスンで

 

お母さんと話すとき

 

子どもと話すとき

 

なるべく心で感じるように心がけている

 

でもやはり

 

ストレスがたまっていると

 

どっか少しずれることがある

 

子育てしていると

 

それだけでストレス溜まって

 

感情が顔を出す

 

ちょっと気分転換して

 

自分の心と相談して

 

お子さんを感じてみたらどうかな

 

なんかそんな感じがする

 

勉強会は個別で開いています

 

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問にも

 

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

最近分かってきたのは勉強して分かっていると思って安心の方が多い

2014七田チャイルドアカデミー0017

 

何となく分かってきたことがある

 

幼児期に情報をインプットしましょうと言うと

 

一生懸命頑張る

 

でも不安になる

 

インプットうまくいっているか気になる

 

だから確認作業が始まる

 

やたらに

 

「これなーに」

 

攻撃をするお母さん

 

幼児期にノルマにするお教室

 

それって

 

ただ認知スキル(左脳)の確認しているだけだよね

 

しゃべるのは

 

書くのは

 

何の力

 

8歳でそろうと言われている力を

 

幼児期に確認しているだけだよね

 

非認知スキル(右脳)は

 

目に見えない力

 

脳の中に配線ができていく

 

働きやすい脳になる

 

でも認知スキルが成長しないと見えないの

 

当たり前だよね

 

この子成長が早いのよ

 

と自慢したいのかなと思えてくる

 

暗唱を言えないお子さんのお母さんに

 

注意するお教室があるとうわさで聞きます

 

右脳を鍛えましょうと言って入りお教室が

 

一生懸命左脳を鍛えている

 

左脳が成長していないと

 

お母さんに注意する

 

これでは、何をするお教室なんだろう

 

右脳を育てるのは

 

楽しくないとダメ

 

と言っているお教室が

 

お母さんに楽しくしく教えなさいと注意する

 

ひどいときは、怒るお教室がある

 

お母さんは今度

 

「しっかりしなさい」

 

「楽しくしなさい」

 

とお子さんを叱る

 

見た目を整えようとする

 

あたり前ですよね

 

お母さんにストレス与えたら

 

他先はお子さんに行く

 

何を教えるお教室だったけ

 

そんなうわさを聞くと

 

不思議に思えてくる

 

先生が形だけ整えようとしているよね

 

大切なのは

 

お子さんの心を育てる事

 

その為にはお母さんの心を

 

理解してあげる事

 

当たり前だよね

 

出来るように見えるお子さんを

 

育てるお教室じゃないよね

 

幼児期に持っている能力を

 

育てて開花するように

 

するお教室だよね

 

昔よくいたお母さん

 

すごく勉強熱心で

 

一生懸命でよく勉強していた

 

他のお母さん見てあれではあの子さんかわいそうですね

 

私に言ってくる

 

そのまま他のお母さんはあなたを見て同じことを言っているよ

 

でもそれに気づいてもらうのに

 

4年くらいかかった

 

なかなか自分の事って見えないよね

 

理解したらできていると思っているよね

 

昔こんなこともありました

 

あるお母さんが1年前の

 

ホームビデオみて初めて

 

私が何を子どもにしていたかわかりました

 

勉強会で教えてもらっていたことが出来てないことに

 

気づきましたとおっしゃっていました

 

勉強会は個別で開いています

 

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問にも

 

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

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「七田 教室 変える」こんな検索もありました

P9-0458

悩んでるお母さん結構いるんですね

 

良くないですね

 

お教室を変えるのは

 

お母さんの自由です

 

いろんなお教室の

 

体験をされる事をお勧めします

 

きっとお母さんや

 

お子さんと合うお教室が

 

見つかりますよ

 

悩まないで行動に移しましょう

 

勉強会は個別で開いています

 

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問にも

 

お答えしています

 

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「七田 辞めたい ストレス 怒られ」こんな検索があった(これはおかしい)

P9-3_001

まず、これが私の教室でないことを祈ります

 

お母さんには、指導やアドバイスはしますが

 

普通お母さんを怒ったり責めたりしないはずです

 

お母さんにストレスがかかれば

 

必ずそのストレスはお子さんに向かいます

 

お母さんの相談を受け、ストレスを軽減することはあれ

 

ストレスをかけるのは考えられません

 

もしそんなお教室があれば、やめるべきです

 

お母さんにとっても

 

お子さにとってもいい事はありません

 

もし私どもの教室でも

 

私たちの言葉でストレスを感じるなら

 

私たちが必要と思った指導で起きているなら

 

やめるのは仕方ないと判断します

 

お子さんが元気で

 

お母さんが元気で

 

楽しくレッスンを受けるから伸びるのです

 

そんな環境が作れないなら

 

それはお教室の力不足です

 

お教室ではお母さんの気持ちに沿いながら

 

気づきを感じてもらうために

 

勉強会をしています

 

勉強会は個別で開いています

 

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幼児教育で処理速度が上がるのにお母さんの一言で遅くなりますよ

2014七田チャイルドアカデミー0023

幼児教育をしていると

 

処理能力が高いお子さんになりますと説明すると

 

不思議なことが起こる

 

動作を速くしようと

 

「もっと速く速く」や

 

「遅い遅い」

 

と叱りだすお母さんが出てきます

 

当然勉強会のやり直しですよね

 

「速くしなさい」や

 

「遅い」は

 

お子さんに

 

あなたはのろまな子ねと言っているのと同じ

 

お子さんは、始めは少し頑張りますが

 

段々どうせ僕はのろまですよ

 

どうせダメな子ですよ

 

となってもっと遅い子になります

 

「速くしなさい」と言われて

 

育った子に

 

動作の速い子はいません

 

なので延々と怒られ続けます

 

当然自信のない子に育ちます

 

幼児期は、インプットを豊富にして

 

褒めていれば

 

出来てもできなくてもいいのです

 

小学生になって

 

段々処理速度の速いお子さんになっていきます

 

どうしても、速いお子さんを見たくて

 

注意してしまう気持ちはわかりますが

 

確実に遅い子になって

 

自信のない子になります

 

もっとお子さんを信じ

 

気長にほめながら

 

ちょっとの変化に気づいてあげて

 

「よく頑張れたね」

 

「この前より速くなったね」

 

だけ言っていればいいのです

 

いつの間にか

 

処理速度の速いお子さんになっていますよ

 

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卒業生を見ていてつくづく感じる早期教育の大切さ

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お教室始めて17年になります

 

徐々にお教室を卒業して、大学受験に向かっています

 

振り返ってみると

 

0歳1歳で通ってきた子たちが

 

もう高校生

 

いろんな個性を発揮してくれています

 

教科書を1度見ると覚えてしまう子

 

テスト勉強は、教科書をめくるだけ

 

「どうやって解くの」

 

と聞くと、

 

「頭の中で教科書をめくって読むの」

 

だそうです

 

「授業を聞いていると全部頭に入るよ」

 

と言う子もいます、これは結構多いですが

 

やはりどうやって解くのと聞くと

 

「問題を読んでいるとその時の授業風景が浮かんで

 

先生の声が聞こえてくるからわかる」

 

と言いていました。

 

スポーツでも中学生の子が

 

東京オリンピック強化選手に選ばれたと

 

報告をもらいました

 

0歳1歳から楽しくレッスンをやっていたお子さんは

 

中学生になっても、勉強が好きなんですね

 

色々なことに興味があって

 

部活やお稽古に忙しくしていても

 

しっかり勉強はしている

 

こちらの問題集が尽きるまで

 

問題を欲しがる中学生や

 

来週やるよと渡したプリント

 

全部やってきてしまって

 

自分で課題を立てて勉強している子

 

見ていても面白いです

 

数学を教えていて

 

初めての問題を、意味を教えた瞬間に

 

答えを言われてしまったり

 

高校生の数学を教えていると

 

考え方を教えていると

 

じゃ答えはこうなるね

 

とかあっという間に計算ができてしまう子

 

中学生や高校生を教えるのが

 

非常に面白い

 

こんなお子さんになるんだと

 

最近楽しく思っています

 

やはり0歳1歳~の教育大事ですね

 

お子さんも得ですね

 

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意固地のメカニズム

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この子ほんとに強情なんだから

と言う声が聞こえてきます

もともと強情な子なんかいないのです

よくあるのは

すねている状態です

怒られるのが怖い(嫌われそうで怖い)

どうやってお父さんお母さんに好かれるのかわからない

要は、感情が出せなくなっている子

ダダコネができない子

いい子を求められすぎている子

うまく甘えられない子

そういうお子さんなだけです

要は、不器用な子だと思ってもらえばいいのです

不器用なんだから

お母さんから、抱きしめてください

お母さんが、共感してください

悪いことをしても

あなたのこと大好きだということを

体で示してください

少しずつ

試しながら

素直になっていきます

どこまで自分を出しても大丈夫か

少しずつ確認しながら

素直になっていきます

慌てずに、共感しながら

抱きしめてみてください

勉強会は個別で開いています

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愛情を注いでるつもりが受け取ってもらえていない

2014七田チャイルドアカデミー0046

お母さんたちが、一生懸命愛情を注いでいるが

どうも、お子さんに伝わっていない

そんな感じがする

お子さんは、どうやったら愛されるか

そればかり考えている

どうも、すれ違ってるな

お母さんの、願いが邪魔していることもある

こういう子になってほしい

そんな気持ちが

つい、ああしなさい、こうしなさい

しつけのつもりで言っているんだろうが

ただ口うるさく、叱られている

とおもっている、だから

お子さんは

どうやったらお母さんに愛してもらえるの

お母さんの言う通りやればいいの

になって、

お母さんの顔色ばかり気にして

自由にできない

心の成長もしない

お勉強も身につかない

やってる振り

分かっているアピール

だけどわかっていない

ちょっとした、歯車のずれが

だんだんおおきくなる

おたがいに、何でわかってくれないの

悩みは大きくなる

小学生になると

調整は、すごく大変になってしまう

よそのお教室で

怒られながら勉強してきた子が

年長の夏に移ってきた

その時は何でもできた

小学校に入って

何もしようとしない

でも、お母さんに怒られないように

頑張っていた

簡単な問題考えさせたら

やったことがないと

泣きだした

ちょっと考えればわかるよと言うと

お母さんに教えてもらうと

また泣き出した

その子の勉強は

お母さんを喜ばせるため

お母さんに怒られないため

お母さんもお子さんのため

お子さんの将来のため

でもやり方違ったんだよね

お互い相手のため

自分の勉強だよと

気づいてもらうのに

6年かかてしまった

もっとお子さんのペースで

楽しく楽しく

いっぱい抱きしめて

いっぱいほめて

できてもできなくてもいい

お子さんの興味を持ったものに

お母さんが応援団

どうもお母さんが安心したいが

先に来ると

歯車が崩れだす

愛情は

見守ること

信じてあげること

一緒にやってあげること

楽しくやることで伝わるのに

勉強も

遊びの一つになるのに

こんな子もいた

お出かけして

遅くなったら

今日は寝よとお母さんが言うと

まだプリントで遊んでない

といって

プリントしてから寝る子もいる

お子さんも楽しく

お母さんも楽しく

そんな環境で

愛情は伝わるような気がする

勉強会は個別で開いています

 

メールやメッセンジャーでのリアルタイムの質問にも

 

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンを受けに来て下さい。

お子さんが本当の姿に戻る(少しお母さんの頑張りが必要ですが後の子育てが楽しくなります)

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今まで、いろんなお子さんを見て来て、

中学生、高校生の伸びに関わるのが

わかってきた

どうも1.5才から3才のダダコネの

乗り切り方

大切な、自己治癒力

心の自己治癒力

頑張りすぎて

お母さんに、愛してもらいたく

疲れた心を

元に戻すためにする

ダダコネ

それにやさしく

共感して付き合う

いい悪いに関係なく

お子さんの、気持ちを共感する

そうすることで

お子さんは、ママに分かってもらえた

安心感で

悪態をついて

暴れて

大泣きして

元の自分に戻っていく

そこに、親子の信頼関係が

出来上がっていく

お子さんは

お母さんに愛されていたい

分かってもらいたい

それを願っている

だから共感して

付き合ってもらうだけで

ただそれだけで

元の自分に戻れる

本当の素直な自分

本当に素直なお子さんになります

ゆっくり付きあってあげましょう

お母さんに取って

大仕事かもしれない

だけど

3歳4歳と

子育てがだんだん楽になっていく

信頼しあった関係になった子は

小学校4年生ぐらいから

勝手に伸びていく

だから、将来のための

投資だと思って

付き合ってください

そんな勉強会をしています

勉強会は個別でしています

メールやメッセンジャーなどでリアルタイムの質問にも

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