やっぱコツの最初は胎教かな(興味のあるお母さん是非説明を聞きに来てください)

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やはり、お子さんたち見ていると

胎教は受けた子は

得だなと感じる

親子関係ができて生まれてきている

回路ができてるので

生まれた直後から

すごい好奇心で

周りを見て

吸収している

ハイハイができると

すぐ確かめだす

ただ一つだけ

落とし穴がある

物事が分かって生まれるので

我慢ができる

要するに

無理してしまう

普通は泣いて

お母さん呼ぶのに

忙しそうにしている

お母さんを見ると

我慢してしまう

それでも、1歳いまでは

お母さんとのスキンシップが

絶対に大事です

だから、たくさん抱っこしましょうと

いつも言っていた

でも

うまくやってきたお子さんは

やっぱすごい

好奇心旺盛で

吸収力抜群

1年先を言っている感じ

だから、やはり

胎教からが

理想かな

勉強会は個別でやっています

メールやメッセンジャーで

リアルタイムの質問にもお答えしています

胎教に興味のある方、説明会をします是非いらしてみてください

幼児教育に興味のある方
七田チャイルドアカデミー浜松西教室・浜松北教室の無料体験レッスンに是非いらしてください

なぜか、親子のすれ違いが起こりだす(親の願いをかなえようとするお子さん)

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みんな親になると子供の成長と幸せをながっているのは同じだと思います。
そして一生懸命愛情をそそいで、大切に育てています。
生まれて来たばかりは、健康に生まれただけで、感激していた。
それが、だんだん成長して、ハイハイして、立って歩いて、言葉をしゃべって
そのうち、出来てあたりまえと思えてくる。

決してあたりまえでなくすばらしい成長なのに
笑った笑ったと喜んでほめていたのに、

だんだん当たり前になってほめなくなる
もっと、これもできるだろう、

あれもできるだろうと欲が出て来る
お子さんは、そんな親の願いをかなえて、

もっと褒めてもらおう、愛してもらおう、認めてもらおう

 

と頑張りだす。頑張りだすとあたりまえなことも疲れてくる、

疲れると怒れてくる。
親も一緒で、いろんなことができるようになるように頑張りだす。
だんだん願いが大きくなって、だんだん疲れてくる、

疲れてくると怒れてくる。
笑っているだけで、幸せに思えた頃が懐かしくなる。

でも、お子さんはそんな親に喜んでもらおうと、

親の願いを必死にかなえようとする。
やっぱり疲れて怒れてくる。

するといい子じゃないと怒られる。
もっと頑張らなくちゃと頑張りだす。

でもやっぱり疲れて怒りたくなる。
怒っているのは、

頑張りすぎのサインなのに誰も気づいてくれない。
だんだん親子のすれ違いが始まる。
親もそんなに頑張らなくても、

愛情と情報をいっぱいにしてあげれば、
お子さんは勝手に伸びるのに
お子さんも、そんなに頑張らなくても、

愛情と情報をいっぱいもらえば
分かるようになって、

お母さん見てお父さん見てと誇らしくやって見せてくれる。
やっぱり、頑張らないと愛されないと感じてしまうと、

疲れて怒れて挫折を覚えてしまう。
もう僕は、お母さんやお父さんの期待に添えないよ
違うよね、自分のやりたいこと、自分の目標に向かっていれば
挫折にならないよね、

夢をおいつづけている人に
挫折はないよね。
夢は変わってもいい、

でも挫折じゃないよね。
親が、愛情と情報をいっぱい注いで、

見守ってあげれば
きっといい親子になれる。

そしていい大人になれる。

勉強会は個別で行っています

メールやメッセンジャーでリアルタイムの

質問にもお答えしています

幼児教育に興味ののある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

ダダコネをうまく乗り切ればお子さんの集中力はすごい(お母さんが付き合えばうまくいく)

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長い間幼児教室やってきて

落ち着いている子になるか

落ち着きのない子になるかは

「1.5歳から3歳のダダコネの付き合い方」

が大事だと思う

ここをうまく乗り切ると

親子関係もうまくいく

ストレスの発散もうまくいく

だから落ち着いた子になる

集中力のある子になる

学習できる基本ができる

ダダコネができる子は

自己治癒力が働いている子

ただ、ダダコネには2種類ある

自分から、何かきっかけを作ってするダダコネ

これは自己治癒力が働いているダダコネ

切れるように始まるダダコネ

これは、我慢の限界をこえて苦しんでいるダダコネ

どちらも対応は同じでいいと思う

でも、自分からきっかけを作ってするダダコネにしたい

「椅子が斜め」

「歯磨きが嫌だ」

「お風呂入るの嫌だ」

「置き方がいつもと違う」

そんなきっかけで怒りだす

以前夜中に「コンビニに行く」

という子もいた

わざと解決できないことでダダコネをする

これは正常だよね

しっかり座って

しっかり抱っこして

ごまかさないで

共感して付き合う

できない理由、やらなければいけない理由を

1回だけ説明して

後は落ち着くまで、共感

コツは、絶対に共感だけで

お子さんのいいなりにならない

そうしないと、ダダコネはエスカレートするよ

ひとしきり共感すると落ち着いてくる

頑張って、何回か付き合うと

明らかに、ダダコネは減るよ

ダダコネは、しばらくは大体同じタイミングで

やってくる

これ使えると思ったら

すっきりするまで毎日するから

だけど

多くのお母さんは

あやすか

ごまかすか

物で釣るかしている

まずなぜダダコネが起こるか

原因はいろいろあるけど

大きなものは

脳の発育と

身体の発育のアンバランスからくる

能力の限界による

挫折感情

いわゆる

カンシャク

それをごまかされれば

そんなもの我慢しなさいと

教えていることになるから

常にストレスいっぱいで

切れやすい子になる

ごまかすも同じ

物で釣ると

それプラス

こうすれば、お母さんはなんかくれる

買ってもらえる

になって、わがままになっていく

要は、共感して

付き合うしかないのです

付き合い方にはコツがあります

その子に合う

付き合い方を見つけてください

今は便利になって

困ったお母さんから

すぐに

メッセンジャーで質問が来るから

対処が早くなるので

うまくいきやすい

勉強会は個別でやっています

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンを受けに来て下さい。

やっぱり愛されている自信がお子さんを変える(そのためのお子さんとお母さんの勉強会が大事)

P120924

どうも気になる3歳の男の子がいました

お母さんを呼んで勉強会をしました

どうも引っ込み思案で

恥ずかしそうな子

でもどっか違うように見えた

そのため、自我と自制心と

ダダコネの関係を説明したら

やはりお母さんも気になっていたようなので

しっかり対応の仕方を学んでもらった

それだけではうまくいかないと思ったので

今度は、お子さんと一緒に来てもらい

お子さんとお話しながら様子を見たら

やはり、お子さんは

いい子でないとお母さんに愛してもらえないと思っていた

出来ないとお母さんに愛してもらえないと思っていた

だから、出来ないと思うと

やらない子になっていた

しっかり、どんな僕でも

怒っている僕でも

泣いている僕でも

なにもできない僕でも

お母さんは、僕のこと大好きだよと説明した

初めは、なかなか信じてくれなかった

最初は1時間ぐらい

お母さんと一緒にお話をした

家でもお母さんに

愛しているを証明できる行動をしてもらった

毎週様子を見ながらお話をすると

3週間ぐらいから

レッスンを積極的に、やるようになった

元気楽しんでレッスンが受けられるようになった

少しも恥ずかしがり屋じゃなかったね

お母さんに嫌われないようにしていただけだよね

お母さんの、対応が変わっただけで

こんなにも変わります

やっぱり、お子さには愛されている自信が一番

それを実行するためのやり方の勉強会や

お母さんとお子さんの関係改善の

お手伝いをしています

勉強会は、お子さんやお母さんの性格も考えて

個別で行っています

ホロ―のためメールやメッセンジャーでの

リアルタイムでの質問にもお答えしています

幼児教育に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

やっぱ0歳から6歳は非認知スキルを伸ばさなければ(お子さんの状態に合わせた勉強会を)

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6歳ぐらいまでのお子さんにのんびりじっくり教えても

認知スキルを鍛えることになって

お母さんたちは、早くできることに満足しているだけになる

つまり先取り学習で

8歳ぐらいで、みんなに追いつかれてしまう

大きくなった時一瞬で覚えてしまうことを

時間をかけて教えているに過ぎない

今までたくさんのお子さんを見てきたけど

早くできるできないは

小学5年生ぐらいで、何も変わらない

幼児期ににはもっとやるべきことがあると思う

広く浅い大量のインプット

情報がなければ、興味も持たないし出ない

頭に記憶の種ができ、5年生以降の記憶力は目覚ましい

できること(認知スキル)こだわったお子さんには

この力は現れない

じっくり考えることは

家で、遊びの中で十分やっている

散らかし放題の遊びを

お子さんに付き合っていれば

お子さんの頭はめまぐるしく働いている

お教室では、お教室でないとできないことを

やっていきたい

いろんな取組を素早く

大量にほめられながら

楽しくやっていく

もう一つ大事なのは

お子さんの心の状態

1週間に1回なので

お子さんの心の状態が

非常に分かりやすい

常に、楽しめる状態

やる気のある状態にしてあげることが

非認知スキル高めるのには

必要だと思う

そこを、こまめに指導することで

お子さんの伸びは

かくだんに違ってくる

でも本当にお母さんが驚くのは

小学5年生ぐらいだと思うけど

それを楽しみに

幼児期はお子さんとお母さんが楽しめる

時間をいっぱい作っていきたい

そんな勉強会をしています

勉強会は個別でしています

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問もお答えしています

幼児教育に興味のある方

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今のままのお子さんをそのまま受け入れられたいい親子関係に(家の中でお子さんを自由に)

P9-174

子どもたちを見ていると、時々不思議に思うことがある。

 

特に幼児期お子さんに

 

見られることだけど

 

みんなの前でいい子してくれる

 

できるを見せてくれると

 

お母さんは、安心する

 

余裕のある子は

 

期待に応えてくれる

 

周りの、お子さんを見ていると

 

期待に応えている子と

 

できない子

 

当然、2通りいる

 

成長の早い子

 

遅い子の違い

 

家で、何でも言える子は

 

家で発散が上手にできているから

 

外で(お教室や幼稚園)で頑張れる

 

家で、頑張っている子は

 

もう疲れて、かえって暴れて発散したくなる

 

原因は、いろいろあるけれど

 

お子さんは、共通して

 

頑張っている

 

ただ、何に頑張っているか

 

分かりにくいので

 

お母さんが気づいてあげられない

 

ちゃんと、愚痴が言えているか

 

分かりにくい

 

ダダコネでやっているのか

 

限界を越えて、切れているのか

 

その判断が難しい

 

どっちでもいいけど

 

とにかく、それに

 

共感で付き合うことが大事

 

そして、今のままのお子さんに

 

付き合ってあげて

 

後は見守ってあげれば

 

自由にしてあげれば

 

頑張れる状態になる

 

そうすると、期待に応えてくれる

 

お子さんは、期待に応えたいと思っている

 

心が元気な状態にしてあげるのが

 

親ができること

 

たくさん遊んで

 

たくさん愛情をあげて

 

たくさん褒めて

 

後は、見守る

 

結果は、後でついてくる

 

先に、結果を求めるから

 

悪循環に、入っていく

 

そんな風に見えてくる

 

ありのままを

 

受け入れられたら

 

きっと楽になるのに

 

 

そんな勉強会をしています

 

勉強会は、個別でひらています

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

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幼児期に何をすべきか(お母さんがお子さんに愛されている自信を付けるとこから)

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幼児期に、一番大切になることは

 

愛されている自信を付けてあげることです

 

0歳1歳なら、抱きしめて一杯お話しがけをしてあげればよかったのに

 

1歳半ぐらいからだんだんうまくいかなくなっていく

 

お子さんの自我が芽生えれば

 

自尊心も芽生え

 

自立心も芽生えてきます

 

そうすると

 

単純にお子さんと接することが出来なくなります

 

どうしても

 

叱って言うことを聞かせたり

 

脅して言うことを聞かせたり

 

物で釣って言うことを聞かせたり

 

間違った方向に行きやすくなります

 

お子さんは、だんだん

 

愛されている自信がなくなっていきます

 

お子さんにとって、いたずらは

 

好奇心の表れ

 

つまり、りっぱなお勉強なのです

 

それがいつしか

 

お母さんの顔色をうかがいながら

 

お母さんに嫌われないように

 

となっていきます

 

お子さんに

 

愛されている自信を付けてあげて

 

好奇心いっぱいに行動させてあげて

 

たくさんの情報をあげて

 

たくさんほめてもらって

 

成長していくのです

 

そんな勉強会をしています

 

勉強会は、個別でひらています

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

お子さんに愛情を伝えるのは意外に難しい

NON_2021

お母さんたちは、一生懸命お子さんに

愛情を注いでいる

どうゆうわけか

不安なお子さんがいっぱいいる

3歳ぐらいのお子さんに

「お母さんに僕の事好きと聞いてみよう」

と言うと

「絶対嫌だ」

という

聞くのが怖いという

いい子じゃないと

好きでいてもらえない

お勉強できないと

好きでいてもらえない

言う事聞かないと

好きでいてもらえない

そんな勘違いしている

お子さんが増えている

0歳1歳ぐらいなら

抱っこしていれば

安心してくれる

2歳のダダコネ気に入ると(イヤイヤ期)

途端に大変になる

何かにかこつけつけて

怒り出す

何を言っても

嫌だと言って聞かない

お母さんも疲れてくる

つい怒れてくる

怒って言う事を聞かせようとする

周りの目が怖い

泣いていると

いいお母さんじゃないみたい

暴れていると

ちゃんと躾してるの

と言われているような気がする

大泣きしていると

近所の方に

虐待と思われないか

不安になる

でも、ダダコネ期に

怒って

泣いて

暴れるのは

当たり前

みんなそれを

通ってきているの

忘れているだけだよ

ダダコネがなければ

自己主張のできな子になる

自我が育たない

自分で考えられない

自尊心がない

そんな子になってしまう

だから

健全な心が育っている証拠

ちゃんと愛情を注いできた証拠

このお子さんの独立宣言を

堂々と受け止めてあげましょう

お子さんの心の成長のため

周りを気にせず

お子さんだけを見て

1年半ぐらいだよ

そこをうまく乗り切れば

自分で考え

自分で判断して

自分で行動できる子になるよ

共感して

抱きしめて

付き合ってあげましょう

愛されている

自信のある子に

育ちますよ

ダダコネ期(イヤイヤ期)の

乗り切り方の勉強会

しっかりしています

勉強会は、個別でひらています

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

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伸びている子の特徴は

P7-0111

長い間お教室をやっていると
いろんなことが見えてくる
すごく伸びているお子さん
あまり伸びていないお子さん

勉強から逃げているお子さん

小学生ぐらいから

差が出てくる

もちろん

成長の差

性格の差はあると思う

伸びているお子さん

一つは
0歳1歳から通ってきているため

お勉強が、遊びの一環になっている
二つ目は

お母さんが、

楽しく

自然に

情報をインプットしたから

好奇心が旺盛になっている

お教室の宿題も

コンスタントにやっているが

無理させずに

インプット主体で

あまりアウトプットを

要求しないお母さん

そんなお子さんは

お勉強を自分の好奇心を

満足させるために

やっています
逆に

お母さんが、怒って勉強させた子は
できるできないにこだわり
できる振り

分かっている振り

できた時は

できたアピール

できないときは

人のを写す

それでは伸びませんよね
子どもたちを観察していると

だんだん見えてきた

今は、その辺の勉強会を

徹底することで

大分減ったと思う

入室が、大きくなってからだと

なかなか修正がきかない

やっぱり入室年齢が

早い方が

うまくいっているよな気がする

三つめは

お子さんに愛情をかけるのがうまい

お母さん

これは、お母さんの経験

お母さんの性格で決まってしまう

そのため
結構、細かく

勉強会で、

性格別の対応を

指導しました
理想的には
4年生ぐらいから伸びだし

どっちかと言うと

それまで、できるできないは

分からない

こだわらない
6年生ぐらいで本人が、

出来るかもと気づきだした

そんな子は

中学生になっても
他のお稽古や、部活を頑張っています。
合間の時間をうまく使って
自分のペースで勉強しているようです

 

そんな勉強会をしています

 

勉強会は、個別でひらています

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幼児期はお子さんの非認知能力を育てるとき(お母さんのかかわり次第)

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認知能力は、小学校入ってからで十分

今まで多くのお子さんを見てきましたが

認知能力は、身体的発育に比例しているような気がします

焦らなくても、普通にやっていれば

小学校3年生ぐらいで揃うと言われています

お母さんにとっては出来る出来ないの

判断基準になっているようですが

もっと長期的に考えると

無理をさせたお子さんは

大きくなって帰って伸びていません

特に、高校生ぐらいで苦しんでいます

特に理数系に大きく影響が出ます

それより、幼児期は非認知能力を

伸ばすことを、頑張ったお子さんの方が

中学・高校生で伸びています

非認知能力を伸ばすには

お勉強をいかにお母さんと楽しくやるか

出来る出来ないにこだわらず

インプットで十分です

次に、いかにうまく褒めるか

頑張りや、やる気をうまく褒める

「よく頑張るね」

「それもやるんだすごいね」

など、何気なく褒める

そして、叱らないしつけ

叱ってしまうと

愛されている自信をなくします

注意されていると

自分は出来ない子と思ってしまいます

共感して

やりたい気持ちをわかってあげて

なぜ出来ないか説明して

気持ちが変わるまで

共感して付き合う

そうすると

自分の意思で、判断して

止められる子になります

そんな勉強会をしています

勉強会は、個別でひらています

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