どうもお子さんの黄金期が知られていない(3歳位までのお子さんの黄金期をうまく過ごす勉強会が大切)

はまぞう5

意外とお子さんの黄金期を知らず知らず

通り過ぎている

17年幼児教室をやって

0歳から17歳までの生徒を見ていると

なんとなく見えてくる黄金期

1地番はやはり0歳から3歳

子の時期に、両親から愛情を一杯もらって

自己主張を一杯して

思いっきり好奇心を発揮して

それをやさしく見守ってもらって

やさしく付き合ってもらって

やさしく導いてもらって

たくさんの情報をもらったお子さんの伸びは

小学校高学年になって目覚ましいものがある

次に3歳から6歳認知スキルの育ち始めるころ

脳の回路も急激に増えるといわれている

この年齢に楽しく大量の情報がインプットされた子は

やっぱりやる気が違ってくる

そこに少し考える習慣を付けて

じっくり待ちの子育てをすると

自分で勝手に伸びていく子ができる

小学校3年生くらいまでお母さんと一緒に勉強をして

勉強の仕方が分かると

いつの間にか自分で勉強する子になっている

大きくなってからだと相当な刺激がないと

こうはなりにくい

そんな子育ての仕方をお母さんと一緒に考えながら

指導しています

そんな勉強会しています

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方
七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

 

 

共感がいいなりになってしまうと危険(お母さんがお子さんの気持ちを分かってあげる)

1月_2

どうもいろんな説明をしていると

うまく伝わらない事が出てくる

子育てには、共感が重要になる

共感は、お子さんの気持ちや感じていることを共有することで

お子さんの願いをかなえる事ではない

結構ここを、間違ってとらえる方がいる

「それは嫌だったね」と分かってあげる

「それをやりたいんだ」とやりたい気持ちを理解してあげる

だけど、やれせていいものといけないものが当然ある

お母さんの基準で構わないけど

「やりたいね、でも迷惑になるからできないね」

「でもやりたいね」があっていい

むしろそれがないと、ただの甘やかしになって

わがままにしてしまう

やっていいこととやってはいけないこと

理由を含め教えるチャンスでもある

共感することで、お母さんに分かってもらえた

すると今度は、お母さんの言うことに耳を傾けてくれる

そんな親子関係になるとうまくいく

だから共感が大事になる

そんな勉強会しています

勉強会は、個別でひらています。

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厳しさと、叱るを混同されている方を見かける(ダメなものはダメと言ってあげることが必要)

151210_入室金無料キャンペーンチラシ2-4月度生

子育てをしていると、多少厳しも必要になることがある

特に小学生には、必要なこともある

もちろん、愛されている自信があることが前提になるが

常識的に、ダメなものはダメといえるもしくは教える必要がある

そこで勘違いしている方がいる

厳しくイコール叱るになってしまっている事がある

ダメなものはダメと、しっかり説明して

怒っても泣いても騒いでも、

最後まで、ダメで通す

どうも根負けして許してしまったり

怒って抑えてしまう方がいる

怒ってしまうと反対に反発心だけ残り

ごまかすことを覚えだしたり

または、委縮して何もしない子になる

あくまで、共感して納得するまで付き合う

よく時間がないとおっしゃる方がいるが

しっかりした対応を取ると

そんな頻繁におきない

しっかり自分で判断できる子になっていきます
そんな勉強会しています

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焦りが、命令になって悪循環になることがある

1月_6

 

最近気になることがある

勉強会をすると、

お母さんの反省が始まる

そして反省が、後悔になる

するとそれを取り返そうと始める

それが、お子さんの修正に走る

すると、命令したり怒りだす

結果だけ、見た目だけ整えたくなる

そうすると悪循環が始まる

慌てなくていいのです

少しずつ、お母さんが変われば

少しずつお子さんは変わります

そんな勉強会しています

勉強会は、個別でひらています。

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子育てに目標を持ちすぎたり待たなすぎたり(お子さんにいい環境をあげたいね)

はまぞう5

子育てを考えだすとなかなか難し

考えだすと、基準を見つけたくなる

本を読んでみたり、

同じくらいの年齢のお子さんを見たり

そして、焦ったり、自慢げになったり

多分、自分がうまく子育てをしているか知りたい

まるで、学校の成績を見るかのように

子育ては、お子さんの将来のため

お母さんの満足のためではないよね

お子さんの、成長の早さはみんな違う

基準なんかないよね

あるとすれば

昨日のお子さんと

今日のお子さん

すごく成長しているよね

お教室は1週間に1回

だから成長が良く分かる

2,3か月ぶりに見る子なんかはびっくりするぐらい成長している

本当なら、よく見ていれば

毎日感動が出来る

それがあるときから

もっと出来るんじゃないかな

と欲が出だす

お子さんの出来るを見るための子育てじゃないよね

お子さんの将来のための子育てだよね

将来を決めるのは、お子さんだよね

お母さんができることは

愛情をいっぱいあげる事

一杯遊んであげること

一杯情報をあげる事

それをどう使うかは

お子さん次第

お子さんの自由

多分いい環境をあげられれば

いい道が開けるし、選んでくれる

悪い環境にしてしまうと

どうしていいかわわからなくなる

だから、いい環境を作ってあげて

一緒に成長を喜ぶ子育てが一番いいかな

ちょっと独り言でした

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脳の成長に合わせた子育てをしたほうがいい(お母さんはお子さんの好奇心に合わせる)

1月_8

子育ての話をしていると年齢に関係なく話されている方が多い

当然脳の発育によってお子さんの感じ方は変わってくる

個人差もあるから、他の同年代の子の子育ても実際は役に立たない

ママともの成功体験は、その子に合っていたにすぎず

全員に当てはまるものではない

性格も違って

生活環境も違うから一緒のわけがない

お教室では、その子の性格やお母さんとの会話から

環境を探って、なるべくその子に合った指導をしている

大雑把に言えば、3歳位までの感性の時期

愛情を一杯もらって

色々な経験で

見て聞いて感じて

いろいろ覚えていく時期

性格もこのころ決まっていくと

いう方もいるくらい

大切な時期

たくさん抱っこしてもらって

たくさんお母さんと遊んで

たくさんほめてもらって

自信を付けていく時期

ここで気を付けなければいけないのは

やはりほめ方で

どうも、自分の希望する方向に行くように

そんなほめ方をする方がいる

褒めるのは、事実を褒め

頑張るを褒め

やる気を褒め

好奇心を褒め

出来る出来ないにこだわらない

出来たときは、お子さんから

褒めるのを要求してくるから

出来た出来ないじゃないところを

気を付けてほめてあげると効果が高い

3歳過ぎて6歳位までは

いろいろ考えて行動するようになる

あまりせかさず

待ってあげるのも大事

いい事悪いことしっかり教える

怒らずに、でも悪いことはできないよと止める

3歳までは、好奇心が勝つから「悪いことだよ」

と声かけぐらいでいいけれど

もう考えられるから、いい悪いを考えてもらいましょう

でも焦らず待つことが、お子さんを成長させる

お母さんたちは、字が読めたと喜ぶ

字が書けたと喜ぶけど

好奇心が出れば何でも吸収する

認知スキルは、8歳ぐらいで横並びになるので

好奇心に任せればいい

それより、情報を豊富にして

ちょっと考える練習をさせる方がいい

練習だから、出来る出来ないにこだわらず

間違ってもいい

正解を求めだすと

考えず覚えることを選択する

そんな子は、思考力のない子に育ちます

興味を持ったことを一緒に考えてあげればいい

8歳ぐらいが、認知スキルの成長期という方もいる

生徒達を見ていても

8歳ぐらいまでお母さんと一緒に考えていた子も

小学4年生、5年生ぐらいから自分でやりだす

このくらいになるともう判断力があるから

叱っても」、しっかり叱られた理由を考えて直すことが出来る

6歳蔵までの子は、お母さんに嫌われたが先に立つようで

叱られることに敏感になり、叱られ弱い子になる

だからいい子を演じる子を頑張りだすので

好奇心どころでなくなり

勉強どころでなくなる

そんな子けっこいたような気がする

そんな勉強会を開いています

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同じ想像(妄想)ならプラスの想像(妄想)をしよう(お子さんは自分で乗り切れる)

1月_9

自分でもそうだけど

お母さんたちもそうなんじゃないかな

お子さんのことが心配で

何があるわけじゃないけど

ちょっと暴れるのをみたり

勉強が手につかないのを見ると

きっと勉強できない子になるとか

しつけのなっていない子になる

きっと勝手にお子さんの将来を想像して(妄想して)

そうならないように

勉強させたり

いい子させたり

言うこと聞かせたり

それはきっと間違った想像と言うよりむしろ妄想

そんな風にならないよ

結構お子さんのしていることは無駄がない

ちょっとかかわり方変えてよの合図だったりする

考え方を変えて

暴れていたら

何か頑張って大変だったんだね

「いつも頑張って偉いね」

と言って抱っこしてあげる

そして、発散が上手だねと思い

これでまた頑張れるねと思う

思うだけじゃなくて

意外とこれが当たっている

だけど、そう思えない

どうしても心配が先に立つから

もっとお子さん信じていいよ

勉強が手がつかないときは

イライラしてるんだね

一緒に思いっきり遊ぼう

でいいんじゃないかな

帰ってきて、自由にさせておくと

いつの間にか勉強していること結構あるよ

お子さんも勉強したいと思っている

だけどやる元気がないや

イライラして手につかない

そう思っているだけの方が多い

口うるさく言うと

言われるのが嫌で

勉強から逃げる子になる子もいる

お母さんができるのは

お子さんの心を元気にすることだけ

それさだけで

自分で乗り切っていく

お母さんの心配は想像からくるもので

ほとんどが妄想

勝手に思っているだけ

お子さんは一番わかっているよ

自分が子どものころもそう思っていたでしょ

私の妄想でした

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お母さんの不安はどこからくるのか

 


最近少し考え込んでしまった

よく考えていくと

フェースブックに思ったことをつづる

お母さんに子育て指導をする

昔の癖がでて、うまく伝わったのか

間違ったこと言ってないか

考えてしまった

そうすると

理由の分からない不安がなんとなくかをを出す

ああこれと一緒だな

勉強会をしていると

お母さんが考え込みだす

他のお子さんを見て不安になる

勉強会をやっているのに

結構一緒の事やっているんだと

ハタと思ってちょっと笑えてしまった

そうなんですよね

大体の場合

何もないところから

勝手に不安を作ってしまう

その時対処すればいい事も

済んでしまって変わらないことも

後の対応で変わるのに

自分の勝手な妄想で不安を作る

特に、やはり良く分からない

お子さんの行動や発言で

お母さんが悩んでいる

結構あたりまえなことかもしれない

だけど、反対に

悩む必要ないんだよね

その時対応すればいいし

間違ったら次に対応かえればいいから

人間の大切な想像の能力も

逆に使えば不安や心配の増幅になる

やっぱ勉強会で言っている

「大丈夫」

「やれることからやろう」

「もっと自信を持って」

「お母さんもお子さんも何でもできる」
きほんだなとつくづく思ってしまった

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幼児期は出来るを確認せず伸び伸びと(お子さんの認知スキルは小学生からでもいい)

1月_7

 

やはり気になるのは
お子さんが色々と出来る様になってくると

たくさん教えたくなる

情報豊富にするところまでは

非常にいいのですが

どうしても、親としては

覚えたか気になる

出来るを表現するには

認知スキルをあげないとできない

すると段々認知スキルを伸ばそうとしだす

出来るを演じる子や

やらされれてアップアップする子が出てくる

自然に認知スキルが伸びるのを待った方が

小学校高学年でぐんと伸びるのに

やらされてきた子は

伸びなくなっていく

やはり、幼児期は

いろんな情報を

聞いて

見て

やってみて

だけでいい

その繰り返しが

お子さんのデータベース

小学生以降に役に立つ

出来たか確認するなら

ちょっと考えさせる質問の方がいい

考える練習になる

これもできてもできなくてもいい

練習だから

10段の階段数えながら上って途中で

「あと何段」と聞いてみる

お皿を2枚ぐらい出して

「あと何枚必要」と聞いてみる

そんなやり取りが

考える練習になる

じっくり待ってあげればいい

間違ってもいい

待ちがったら

「いくつだね」と教えてあげればいい

とにかく生活の中で

楽しく学ぶのがいい

地図を張っておいて

テレビで外国の映像が出たら

ここだねといってみる

そんなお勉強が

お子さんを伸ばす

そんな勉強会をしています

勉強会は、個別でひらています。

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勉強会をすると反省が後悔になって悪循環が起こることがある(お母さんが変わればお子さんも変わる)

1月_5
勉強会をすると、時々困ることが起きる

みなさんお子さんの為に、一生懸命聞いてくれる

中に反省に入って

出来なかったことを後悔する方がいる

知らなかっただけのことだから

間違っていたら

そこから直せば

お子さんは全然変わりますよ

後悔する方は

焦って

お子さんを矯正しようとしたり

焦って、かえって怒りっぽくなったりする

変わるのはお母さんですよ

お母さんがが変われば

お子さんは、自然に変わる

命令してやれせていたお母さんが

依頼に変えると

お子さんは、間違いなく

お母さんがやさしなったと言う

そして、お母さんの愛情を感じるようになる

怒って勉強させていた方が

何も言わなくなると

お子さんが、

「やらなくていいの」

と心配になる

「それは、勉強してょうがいいよね」

と言うと少しづつだけど自分で考えるようになる

やらせてきた期間と

やらせるための我慢はお子さんがすぐ見破ります

「どうせ勉強させたいんだよね」

ここは、ちょっとお母さんの覚悟と根気がいるけど

中学生ぐらいまでに気づいてくれれば

まいにあうよね

お母さんが無理せず

少しずつ

変われるところから変われば

お子さんの変化は大きい

焦らずゆっくりやっていきましょう

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

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