やっぱり愛されている自信が大事だな(お子さん自身が自分で心をコントロール)

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ここのところ、高校生ぐらいから

逆算して考えてみた、基本は大人になった時を

イメージして、考えていくと

どうもたどり着くのが、幼児期

それも3歳ぐらいまでに

お母さんに愛されている自信が

あるか、ないか、が大きく影響している

そんな気がする

七田でも

『認めて、褒めて、愛して 育てる』

と言ってきているが、

やっぱ基本だなと思う

だけど、実際どうしたらいいかが

うまく伝わっていないように思う

簡単に言うと

お子さんが無条件で

愛されていると思える

自我を十分に発揮できる

自尊心を傷つけない

好奇心を発揮できている

自我の尊重を受け

自分で自分の心をコントロールすることを覚える

そのために、共感と待ちの子育て

自分で考える時間

気持ちを切り替える時間

自分のお子さんを信じ

待つことができること

言葉で書くと簡単だけど

やってみるとこれがなかなか難しい

お教室では、個別で勉強会をしています

随時の質問も

メールやメッセンジャーなどでお答えしています。

お教室と一緒に

大人になった時のお子さんをイメージして

子育てをしていきませんか。

幼児教育に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい

最後は思考力がある方がうまくいく(幼児期から始まっている)

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当然おこさんに、記憶が強いお子さんと

思考力の強いお子さんがいる

昔なら、記憶の強い子を、文系型

思考力の強い子が、理系型

両方強いのが、しいて言えば天才型かな

でも実際、お教室をしていて

幼児期から、しっかり導けば

両方強くなる

でも、記憶力は幼児期から

発揮されるので分かりやすい

どうも、記憶中心になりがちなのが気になる

どっちかといえば

思考力を付ける方が大変

幼児期に見えない部分だから

思考力を付けるために幼児期やることは

やっぱり自我をしっかり育て

自尊心を育て

好奇心を育て

頑張りを褒めて

挑戦する気持ちをほめて

お子さんの興味に付き合う

ここで大切なのは

情報を教えても

説明をしすぎないで

考える時間をあげること

じっくり待ってあげないと

考える習慣はつかない

実際には

思考力は

小学生ぐらいから伸びてくるから

幼児期は、習慣を付ける方が大事

結果を求めると

怒られないために

覚えることを選択してしまう

出来る出来ないにこだわらず

じっくり待ってあげる

自分で考えたことを褒める

こうすると、もっといいね

ぐらいで教える

年中年長では、そんな付き合い方が

大切になってくる

しかし、最近は

記憶力のいい子が増えてきている

 

勉強を、させられている子が増えている

 

お母さんが分かってしまうので

なんでこんなのできないのと

教えすぎになっている

どうも、待つのが難しいかな

 

でもやっぱり、思考も強くなってほしい

 

記憶は、材料の収集

 

思考して、行動する

 

理系文系に関係なく

 

何をするにも

 

自分で、興味を持ち

 

考え、理解していく

 

与えられたものを、覚えていくのではなく

 

そんな子が、

 

知識を、うまく使え

 

新しいものを生み出し

 

問題を解決していく

 

そんな子になってほしいと思う

 

そんな子を一人でも多く

 

育てるお手伝いをしていきたい

 

そう思って小学生以上の子とは

 

向き合っている

 

知っているをアピールしない

 

分かるまで、一生懸命考える

 

答えを写さない

 

できるまで、あきらめない

 

今できなくてもいい

 

分かるまで考える

 

今、子どもたちと向きっている

 

一人でも多くの思考型の子を

 

作るため

 

結果にこだわると

 

なかなかうまくいかない

 

高校生ぐらいまでに

 

そうなってくれればいいと思う

やっぱり記憶力と思考力のバランス

それと最後は直観力かな

そんなお子さんを

お教室と一緒に育てていきませんか

幼児教育に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

最近気になるのは、理数系の弱い子が多い(そんな子は自分で勉強が出来ない)

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どうも、最近の中高生は、理数系の苦手な子が多い

中学生ぐらいなら、公式覚えて

使い方覚えて何とか解けるようになっている

解ければOKなんて風潮もあるようだ

数学が苦手だった人は

数学はセンスだからとかひらめきだから

とあきらめている人が多い

でも違うんだよなと思う

数学ができる子の特徴は

解けるまであきらめない

分かるまで、考え続けられる

それが、才能だというかもしれない

それが、好きだということと言うかもしれない

でもその力、3歳位までの

育て方のような気がする

自我が育って

好奇心が育って

自尊心が育って

頑張れば褒められ

挑戦すれば褒められ

出来なくても頑張ったねと褒められ

結構いたずらも

好奇心だったりする

そんな事考えたんだとほめられ

でも、それはよくないよと教えられ

そうかなと、考え

6歳ぐらいまでに

いろんな情報が入って

そんな育ち方をした子は

出来る出来ないより

分かる分からないにこだわり

分かるまで考える

分かるとなーんだと

一気に簡単に思える

中学生の子に言うのは

自分の勉強方法は

自分で見つけろ

中学1年でそれができると

自然に伸びる

でも何でも記憶でやってきた子は難しいみたい

自分の頭の中で何とかしようとする

それを、絵にして、図にして、表にして

自分の目で見える形にして

イメージできる形にして

自分で考える準備を出来るようにする

そんなやり方、自分にあった勉強の仕方

それが見つかった子は

高校生になっても

自分でこなしていく

やっぱりその基本は

3歳までの親の付き合い方

出来る出来ないにこだわらない付き合い方

6歳までの、情報量

考えるための道具だったり

知識だったり

でもやはり、出来る出来ないにこだわらない

そんな育て方が必要だと思う

お子さんの答案をいつも見せてもらう

何が分かっていてて

何が分かっていないか

なぜわからない状況ができたか

じっくり話し合いをしてみる

そこが見えると

自分の勉強の仕方見えてくる

そんなお教室をしています

お教室と一緒に言い幼児期にしてあげませんか

幼児教育(特に右脳)に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

やっぱり気になる幼児期の出来る確認(認知スキル確認)

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やっぱり気になるのは、4歳以上で来られる方

みっちり、出来るアピールをするお子さんが多い

きっと、出来る確認を毎回されているんだろうな

きっと、出来ないと怒られ、出来ると褒められているんだろうな

と思える子が多い

そんなお子さんの多くは、お母さんやお父さんに嫌われていると

思っている子が多い

嫌われないために、一生懸命のできるアピール

もっと楽しくやれば伸びる子になるのに思ってしまう

そんなお子さんは、だいたい3年生くらいで

貯金を使い果たして

勉強が分からなくなっていく

慌てて、お母さんがやお父さんは

学習塾に入れる

幼児期にしっかり、楽しくお母さんとお勉強して

出来る出来ないににこだわらず、褒められて

インプットの豊富なお子さんは

しっかり、非認知スキルが伸びていて

小学校に入ってから伸びていく

認知スキルが伸びるのは

小学生からだから

特に、小学校4年生ぐらいから

あたりまえのように勉強して

大体は、授業で殆ど覚えてくる

テストの時どうするの聞くと

問題を読んでいると

その時の授業風景が浮かんできて

先生の声が聞こえる

と答えてくれる

0歳から6歳をうまく過ごすと

そんなお子さんに育ちますよ

そんな子に育つように

個別で勉強会をしています

お教室と一緒に頑張りましょう

幼児教育(特に右脳)に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい

 

自我を育てて人間力のある子にー自分で考える子

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色々なところで見ていると

やはり、叱るしつけ、注意するしつけ
が多いように思える
はた目には、ちゃんとしつけしてるな
と映るかもしれないけど
でもおこさんにとっては
叱り方を学び
注意のし方を学び
叱られない方法を学び
注意されない方法を考える
それが、お子さんにとっての
生きるすべかもしれない
でも本当のしつけは
自分で考え
自分でいい悪いを判断して
自分が正しいと判断したことを
実行に移せることだと思う
そのためにはまず
自我が育っていなければいけない
自分でできる
自分のやりたいことをする
そうすることで
いい事も
悪いことも
するかもしれない
でもやってみることで
いいか悪いかが
分かってくる
教えることもできる
そうすると
自分で判断できる子になってくる
そのためには
お母さんの多大なる忍耐が必要になる
この子は必ず分かる
この子は必ずできる
説明して
お願いして
気持ちの整理を付けるまで待つ
待たないときは
共感しながら(いやな気持に)
共感しながらやってもらう
いつしか
自分で切り替え
自分で心をコントロールして
行動できる子になっていく
しっかり付き合ってあげれば
必ずそんな子になる
そういう子をたくさん見てきた
そうお子さんをたくさん見たくて
勉強会を沢山してきた

大きな花を咲かしてもらうため

お教室と、一緒に頑張ってみませんか

幼児教育(特に右脳)に興味のある方
七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

お子さんに愛情を注いでるつもりになっている

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色々なところで見たり

勉強会をしたり

入室説明会をしていて

気づかされることがある

当然、ご両親はお子さんに愛情を注いでいる

どうも見ていると、自分のペースだったり

自分の思い道理にするためだったり

そんな風に見える時がある

決まって、お子さんは

頑張りすぎていて

イライラの塊になっているのだけど

また怒られると思っているのか

それでもじっと耐えている子がいる

だったら、いっそはじけた方がいいのにな

と思えてしまう

どうも、いい子に見せようと

一生懸命だったり

頑張らないのは、お子さんがだらしない

と思っていたりする

私は、これでは何やってもうまくいかないな

と思いながら見ている

もし生徒になったら

まず、徹底的に勉強会しなければ

と思いながら、入室説明会をしていたりする

どうも、お子さんの心に沿った言葉がけができたいない

見た目の判断の、言葉がけが多い

そうすると

お子さにとって

僕は、頑張らないと

愛されないんだと勘違いをおこす

出来る出来ないにこだわらず、

認めてあげる

注意は、教えるか依頼にする

ちょっとの頑張りをほめる

頑張れないときは、頑張れない気持ちに

共感をする

簡単に言うとこんな事ができれば

だんだん愛情が伝わっていく

詳しいやり方

個別の勉強会でしています

お教室と一緒に頑張りましょう

幼児教育(特に右脳)に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

 

 

 

根拠のない自信を育てる

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子どもたちを見ていると

根拠のない不安を持ったお子さんと

根拠のない自信を持った子がいる

お子さんの心の成長、能力を伸ばすには

この根拠のない自信を持つことが大切です

そのために、無要件にお父さんお母さんに

愛されている実感があることが必要だお思います

何もしても、おこられない

だから、興味を持ったことを何でもする

自分で考え

自分で行動する

お勉強も、自分の興味のおもむくまま

やってみる、考える

そうすることで

なんとなく自信がつく

それが根拠のない自信になり

いろんな成功しながら

本当の自信になっていくものだと思います

お教室と一緒にそんなお子さんを育てませんか。

幼児教育(特に右脳)に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。