伸びる子にするには、幼児期に何が大事か(お母さんからの情報が大事)

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0歳から高3まで見ていて、最長16年間指導してきて

いろいろ見えてくる
幼児期の大切さ
0歳から3歳ぐらいは
とにかく、愛されている自信をあげる
そうすると、
どこで、誰に何を言われても
ちょっとやそっとで、崩れることはない

だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん

次に「イヤイヤ期」ダダコネ期」の乗り越え方

ダダコネを上手に引き出し

自我を発揮して

自尊心を育て

お母さんの手助けで

発散を覚える

ここをうまく付き合わないと

心の成長が遅れる

うまく乗り切ると

自分の自我で

自分の心をコントロールする子になる

それが、脳の発育の基本になると思う

その上に、大量な情報
なんとなく、耳から聞こえてくる情報
いつの間にか知っている情報
やれされたのではない情報
お子さんの、吸収力はすごい
この時期、何もしないのはもったいない
何も知らなけれべ
興味も持ちようがない
好奇心も発揮できない
いたずらも
遊びも
すべてが
知識になる
お母さんが、いい環境を
あげれば
それが、それがすべて
お子さんの力になる
でも、それが目で見えるのは
小学4年生以降でいいぐらいで考えるのがちょうどいい
目に見えるということは
認知スキルが伸びているということ

潜在能力が育ちにくいということ

脳の基本は、8歳ぐらいで出来上がるといわれている

本当の伸びが見えるのは、それからになる

だから焦らず、楽しく

一杯情報をもらって

一杯考えて

頭の中の回路を作り上げる

やらされてきた子はどうもうまくいかない

楽しく遊びながらやってきた子は

あたりまえのように勉強し

あたりまえのように覚え

あたりまえのように理解していく

分からない方が不思議と言う子もいる

ここに、伸ばすコツがある
次に、幼稚園の時期

認知スキルが伸び出す時期

ここも焦らず、

たくさんの情報と

考える時間をあげる事が

必要になる

でも一番の邪魔は

出来るかを確認すること

出来る出来ないにこだわらず

頑張ったことを褒めていく

それだけでいい

それにこの時期は

お友達関係を作る時期

親子関係がうまくいっていれば
次はお友達関係を作りだす
お友達から
いい事も
悪いことも
覚えてくる
悪いことを
知ることも大事で
経験することも大事
それが悪いことだと
判断できる子にすればいい
何もしない子に
分かってもらうことはできないから

情報だけあげて

後は自分で考える時間をあげる

ここにも少しコツがある

そんな勉強会しています

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方
七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

 

6歳までのお子さんの行動には必ず意味がる(そんな心の勉強会が必要です)

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結構お子さんたちは、お母さんたちを悩ます行動をおこす

でもそのほとんどが、お子さんたちにとっては必要な行動です

長年幼児教室をやってきて、たくさんのお子さんを見てきて

無意味な行動は、ほとんどないことに気付かされました

ちょっとした事で泣きだしたり

ちょっとした事で怒りだしたり

ちょっとした事ですねてしまったり

ちょっとした事で暴れだしたり

やたらと甘えてきたり

やたらと抱っこをせがんできたり

色々な事が、目まぐるしくおきます

でも、無駄なことはしていないのです

必要なことをしています

心の成長に必要なこと

心を元気にするため必要なこと

お母さんから愛情をもらうために必要なこと

不安を解消するために必要なこと

だけど、なぜ困った行動に見えるか

さんざん頑張った後

何かをきっかけに、何か大義名分を見つけて

始めるからです

我慢しすぎて、耐えられなくなって始めるからです

お母さんにとって、なんでこんな事で

何でこんな時

そう思えてしまうので、

困ったことに見えるのです

実は、本当の原因は違うところにあります

全然違うところに目的があったりします

基本は、お子さんの心に共感です

でも、危険なのは共感といいなりは違います

簡単に言うと

「やりたいね、やりたいね、でもできないね、やりたいね」

という感じです。いろんな場面で対応は変わりますが

気持ちを分かってあげることで、いいなりになるこではありません

そんな勉強会しています

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方
七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

転ばぬ先の杖は、お子さんが何もできない子に(お母さんは待ちの子育て)

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いろんなところで、こうしなさい、ああしなさい、はやくしなさい

結構しなさいを耳ににすることがおくある

あれはダメ、これはダメ、これは気負着けなさい

そんな声もよく耳にする
それを聞いてるお子さんは、どう思っているのだろう

 

きっとお母さんは、お子さんのために教えているつもりだと思うけど

 

実は、心のどっかで本当にお母さんが言ってあげないと何もできないんだから

と思ってしまっている

するとお子さんは

どうせ僕はお母さんがいないと何もできませんよ

期待に応えて、なにもしないよ

になっていたりする

 

心の中で、本当に愚図な子なんだからと思っていたりする

だから先手先手を打って、言ってあげなきゃ

するとお子さんは

どうせ僕は何でもやることが遅いですよ

ご期待に応えますよ

これでお母さん満足だよだって、

期待道理の愚図だから

と思っているんだろうなと思ってみています。

ちょっとした、すれ違いなんだけど

いい子にしたいお母さんと

お母さんの期待に応えたいお子さんと

きっともっと何も自分でできなくなって

きっともっとゆっくりな子に

 

なってしまうよ

 

ちょっと言葉を変えて

 

「こうしてくれるかな」

 

「こうするとうまくいくよ」

 

といって少し待ってあげる

 

少しでもやろうとしたら--すごいとほめる

 

ちょっと上手になったら--すごいとほめる

 

ちょっと早くなったら--すごいとほめる

 

ちょっとお母さんの時間をお子さんにあげないといけないけど

 

お母さんが忙しいから、しなさいこうげきになるんだろうけど

 

でも、ちょっとお子さんを信じてできると信じて

 

ちょっとお子さんに時間を上げれば

 

きっと誇らしげにやってくれるお子さんに会える

 

自分からさっさとかたずけてしまう子に会える

 

お子さんは、ほめてほしいから頑張る

 

お母さんのように何でもできると思っている

 

でもうまくいかないから、時々カンシャク起こすけど

 

励ましながら、ほめながらちょっと待ってあげれば

 

きっとお母さんを信頼して、その信頼を裏切らないお子さんに

 

会えますよ。

 

まずは、自分のお子さんを信頼してあげてください。

そんな指導しています

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

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お子さんの自我を尊重したしつけがいい

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1歳半位から、自我が芽生え始める

僕は僕、私は私、あたりまえだけど

僕にだって意思があるんだと

訴えだす、「イヤイヤ期」「ダダコネ期」

その意思を尊重してあげると

素直な子になる

お母さんに、認めてもらったお子さんは

しっかり考える子になる

ただ、意思の尊重の仕方が難しい

結構をお子さんのいいなりになって

疲れて、怒れてきているお母さんを見かける

意思の尊重はいいなりになることじゃないよ

お子さんの気持ちを分かってあげること

嫌だ嫌だに、共感して付き合って

でもこうした方がいいと思うなと

正しい方向性を教えて

お子さんに共感しながら

納得するまで待ってあげる

ちょっと勇気が出ないときは

少し助けてあげて、導いてあげる

それがしっかり出来れば

しつけも出来ている

少しずつだけど

自分で考え、

自分で判断して

自分で行動できるようになる

でも、大人と違うから

少し考える時間がかかる

少し判断する時間がかかる

少し勇気を出すのに時間がかかる

だから、少し時間をあげなければいけないし

少し勇気を出すお手伝いをしてあげないといけない

そんな、しつけが出来ればたくましく育つと思うよ

そんな指導しています

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方
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意外と胎教知らえていないな(お子さんとのコミュニケーション)

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以外と胎教の事知られていないと思う

幼児で入室する方が、

お子さんの心の勉強してもらうと、

お子さんの変化に驚く事が多い

そして、じゃ胎教からやっていたら、もっとすごいの?
と気づくようです
だから、胎教は、第2子が多くなります
胎教で、一番大事なのは、
お子さんの安心感
お母さんにどれだけ愛されているかを知ること
何も考えずに過ごすのと
やり方を知って過ごすのとでは
全然違ってくる。
穏やかで、自信満ちて (愛されている) いる
だから、育て易い。
それはそれで、注意することはあるけど、
そこも、しっかり指導しています。
次に刺激が入って生まれてくるので、
1ケ月ぐらいのお子さんで、赤ちゃんに見えない。
これは、本当に驚く。
寝ながら、キョロキョロ、なんでも吸収
ハイハイができる様になると、即実験
個人差は、あるけど
もっと胎教知ってもらいたい。

明らかに、後の伸びが違うのに

驚かされる

是非胎教受けてみてください

勉強会は、個別でひらています。

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お答えしています

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七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来てみて下さい

 

結局お母さんが頑張りすぎかもしれない(子さんもお母さんも、もっと自由でいいんじゃないかな)

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最近いいお母さんを目指す方が多いような気がする

お子さんのために、一生懸命やりすぎて

 

最後は、お子さんにいい加減に分かってよ

と言いだしている

お母さんも、お子さんもそんなに頑張らなくても

もっと自由でいいんだよ

お母さんが頑張りすぎるから

お子さんも頑張りすぎている

頑張るのあたりまえだから

でも、もっと自由でいいんじゃないかな

頑張るんじゃなくて

やりたいからやる

面白いからやるにならないかな

どうも、お母さんに褒めてもらいたいからやる

嫌われないためにやるになっている

もう少し、お子さんを信じて

結構自分で考えられるよ

自分で判断できるよ

心配な気持はわかるけど

もっと自由にしてあげたら

困ったら、ちょっと手を差し伸べたらそれでいいんじゃないかな

そうすれば

こんなに頑張ってるんだからいうこと聞いて

何てならないから

実はおかあさんが疲れてしまって

どうしていいかわからなくて

 

結局いい子を求めて

 

頑張った見返りがほしくて

 

最初になんでいいお母さん目指したのか

 

忘れていない、お子さんのためだったよね

だったら、うまくいかなかったら

 

ごめんね

 

頑張らしてしまったら

 

有難う

 

お母さんもうまくいかないときあるんだ

 

お子さんに言ってみると

 

すぐ許してくれるよ

 

すぐ抱きしめたくなるよ

 

お子さんの望んでるのは

 

抱きしめてもらって

 

褒めてもらうことだけだから

 

完璧なお母さんなんかのぞんでないから

 

きっと素直なお母さんの方が

 

大好きになるよ

 

最近なんか頑張りすぎのお母さんが多いような

 

いいお母さんし続けようとする

 

お母さん多くなったような

 

10年前は、なんか違ったな

最近つくづく思います。

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お母さんの怒りの正体は(お子さんに対する愛情からも来る)

はまぞう7

 

ふと思うことがある

お母さんたちは、一生懸命に

お子さんに愛情を注いでいる

お子さんのことがかわいい

だけど、なぜか怒れてくる

お子さんの行動に振り回され

お子さんの言動に振り回され

一生懸命やろうとしているから

一生懸命理解しようとしているから

だから怒れてくる

だから、愛情を注いでいるはずの

お子さんを怒ってしまう

そしてまた、怒ってしまった自分を責めて

落ち込んで、また怒れてくる

お子さんも立派なひとりの人間だから

もともと人の心なんてわからない

だったら、お子さんの心も分からない

それを分かろうとするから怒れてくる

3歳ぐらいまでのお子さんなら

大体、大変だよ何とかしてだったり

もっとかまってよだったり

私は私の自我のアピールだったり

だったら、共感して収まるまで付き合えば

大体収まる

かかる時間は、訴えの内容によって違うけど

簡単に言うと、お母さんが大変な時言う

愚痴なようなものかな

愚痴に意見を言われたらどうだろう

怒れてくるよね「そんなんじゃない」って

「そうそう」と聞いてほしんじゃないかな

だったらお子さんも同じじゃないかな

幼稚園に入ると意外に多いのは

人間関係につかれてる子

子どもの世界にも

やっぱり、人間関係がある

お母さんたちも、

ママ友で大変だったりすることあるよね

じゃ一緒だよね

やっぱり

「うんうん」て聞いてほしいよね

そう思っていれば

お母さんの怒りも増えないんじゃないかな

それを、あれこれ悩むから

怒りが増してくる

いいお母さん頑張ろうとするから

怒りが出てくる

お子さんはきっと

やさしく、愚痴を聞いてほしいだけの時が多いんじゃないかな

だったら共感して抱っこして付き合ってあげるだけで

それでいいんじゃないかな

そんな勉強会開いています

勉強会は、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

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伸びる子伸びない子(当たり前だけど難しいお子さんの引っ張り方)

はまぞう5

 

伸びる子伸びない子と言われると

胎教と3歳までの子育てで、かなり違ってくる

6歳蔵までは、何とか修正ができることもあるけど

基本は、お子さんの心にあると思う

だから、3歳までの子育てや、胎教の影響が結構大きい

愛されている自身のある子とない子も

一つの要因かな

小学生を見ていると

明らかに、嫌われないための勉強や

出来るのをアピールするための勉強

自分の好奇心を満足させるための勉強

出来ないことを怖がっている勉強と

出来るのが当たり前だと思っている勉強

様々な、お子さんの葛藤が見えてくる

まずいかにリラックスさせるかが

授業に求められる

どうしてそうなるのか考えてみると

やなり、幼児期にどの様に教えられたか

簡単に言うと

肯定的に育てられたか

否定的に育てられたか

何でも、「すごいね、もっとこうやっらもっといいね」

見たいにいわれるか

「こうやりなさいよ、こっちの方がいいでしょ」

見たいにいわれるかの違い

無意識に過ごしていると

お母さんにとっては当たり前だから

後者になりがちかな

完璧は無理だから

せめて、前者6:後者4位になればまだいいかな

これは一例だけど

似たようなことはたくさんあると思う

前者を増やす子育てを

お教室と一緒にしましょう。

勉強会も、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方
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幼児期の、かかわり方、情報のインプットの仕方が大切だと本当に感じます

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0歳から高3まで見ていて、最長16年間指導してきて

いろいろ見えてくる
幼児期の大切さ
0歳から3歳ぐらいは
とにかく、愛されている自信をあげる
そうすると、
どこで、誰に何を言われても
ちょっとやそっとで、崩れることはない
だって僕には、大好きなお母さんがついいてるもん
その上に、大量なインプット
なんとなく、耳から聞こえてくる情報
いつの間にか知っている情報
やれされたのではない情報
お子さんの、吸収力はすごい
この時期、何もしないのはもったいない
何も知らなけれべ
興味も持ちようがない
好奇心も発揮できない
いたずらも
遊びも
すべてが
知識になる
お母さんが、いい環境を
あげれば
それが、それがすべて
お子さんの力になる
でも、それが目で見えるのは

小学4年生以降でいい

と思っているぐらいがちょうどいい

目に見えるということは
認知スキル、伸びているということ
潜在能力が育ちにくいということ
ここに、伸ばすコツがある
次に、幼稚園の時期
認知スキルが顔を出す時期
お友達関係を作る時期
親子関係がうまくいっていれば
次はお友達関係を作りだす
お友達から
いい事も
悪いことも
覚えてくる
悪いことを
知ることも大事で
経験することも大事
それが悪いことだと
判断できる子にすればいい
何もしない子に
分かってもらうことはできないから
やっぱり、インプット中心で
時々、考えさせる問いを投げかける
少しずつ考える楽しさも
教えていく
やりすぎると、やらされているいなる
やらされていると、逃げたくなる
ここにも少しコツがある
そんな子育てしたこの
小学5年生ぐらいが
楽しみでしょうがない

「あるご父兄はもう私たちを越えている

後は先生お願いします」と言われた

そんな子育てを、お教室と一緒にしていきましょう

勉強会も、個別でひらています。

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方
七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

お母さんが、お子さんを信頼して待ちの子育てで伸ばす

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やはり、
6歳ぐらいまでの子育ては

いかに、お子さんを信頼して

待てるかだと思います。

3歳ぐらいまでに、

お母さんに愛されている自身を付け

自我を思いっき出して

自分で考え

自分で判断して

自分の心をコントロールできる子は

好奇心にあふれ

チャレンジ精神あふれ

見た目には、危なっかしく見えたり

何を考えてるんだろうと思えたり

ついつい注意したくなったり

怒ったりしたくなりがちです

それを、見守って

危険なら「危ないよ」と言って止めて

よくないなと思ったら

「今のはいい事かな」と一声かけて

後は、お子さんいに任せる

見守る

お母さんにできることは

幼稚園でつかれたお子さんを

「よく頑張ったね」と褒めて

一緒に遊んであげて

たくさん抱きしめてあげて

たくさん本を読んであげて

たくさんお話してあげて

また明日頑張って幼稚園にいける

エネルギーの補充

意外と、「どうせ遊んでいるだけでしょ」

と思っている方も多いけど

なかなか小さい社会だけど

ちゃんと人間関係があって

我慢があって

ぶつかり合いがって

ちゃんと、社会勉強してますよ

お父さんお母さんが会社で疲れてくるように

お子さんも結構疲れてきてますよ

お子さんの性格にもよりますが

多かれ少なかれ、頑張っています

「しなさい」じゃなくて

「してくれるかな」で

「良くやってくえれたねお母さん助かったよ」

だったり、

「やめなさい」じゃんくて

「それかっこ悪いな」

「こうした方がかっこいいよ」

だったり

そんな言い方で後は

どうするか、どう考えるかは

お子さんいまかせて

じっと見守る

そうすると意外と

何でもできる

人間力にあふれた子に育つよ

成長の早い子だと

ちょっとテレが入って

なかなか動かない

観察型の子もいるけれど

じっとも守ると

ちゃんとできる子になるよ

なかなか理解まで時間がかかると思うけど

お教室一緒に頑張りましょう

個別での勉強会やメールやメッセンジャーでの

質問もお答えしています

幼児教育に興味のある方

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