相手の気持ちを感じる力が落ちているのかなと思うことがある(自分の心と相談するのも一つ)

はまぞう13

お母さんがお子さんの気持ちを感じないで

 

見た目で判断したり

 

ママともの間でも相手の気持ちを感じないで

 

感情的になったり見栄の張り合いをしたり

 

逆に相手の言った言葉をマイナスにとったり

 

先生が生徒の気持ち考えずに

 

自分の思い通りに動かそうとしたり

 

自分の楽のために怒ったり

 

結構自分は傷つきやすいのに

 

相手が傷ついているは分からなかったり

 

ストレス社会だから?

 

感じる余裕がないのかな

 

自分は相手の行動で感じているんだから

 

相手もいろんなこと感じているよ

 

相手を傷つけたかな後悔する人多いけど

 

後悔は余計に複雑にするだけだから

 

自分の心と相談して

 

こういう言い方がうれしいかな

 

こうしてあげたらうれしいかな

 

あってもいいような気がする

 

もっと自然に感じるといいような

 

当然、人それぞれ感じ方も違う

 

知識も違うから感情も違う

 

でも同じ人間だから

 

結構一緒の所も多いと思う

 

ちょっ自分の心と相談すると

 

見た目じゃない

 

お子さんの心が見えたりする

 

勉強会やレッスンで

 

お母さんと話すとき

 

子どもと話すとき

 

なるべく心で感じるように心がけている

 

でもやはり

 

ストレスがたまっていると

 

どっか少しずれることがある

 

子育てしていると

 

それだけでストレス溜まって

 

感情が顔を出す

 

ちょっと気分転換して

 

自分の心と相談して

 

お子さんを感じてみたらどうかな

 

なんかそんな感じがする

 

勉強会は個別で開いています

 

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問にも

 

お答えしています

 

幼児教育に興味のある方

 

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

だんだん大きくなると共感と会話が大事かな(お母さんとお子さんの会話が大事)

はまぞう17

色々なところで親子を見ていると

不思議に思うことがある

お母さんは

子育てに一生懸命

だけどどこか違う

どうも、子どもは

こうあるべきだ

みんなこうしている

みんなこう言っている

みんなと一緒が安心

そんな風に思っている様に見える
よく考えてみてください

お子さんの性格は

みんな違う

お母さんの性格も

みんな違う

だから

正解はないんだということ

いつも勉強会で言っていることがる

会話を増やしてください

何でもお母さんに言える

そんな環境を作ってください

そのために

まずは、たわいない会話を

今日の出来事を

日常会話にしてください

お子さんのしゃべったことに

まず共感をしてください

いい事も、悪いことも

「そうなんだ」

お母さんは聞いてくれる

お母さんは分かってくれる

その環境が大事です

内容は、お子さんの成長とともに

お子さんが考えます

合ってる、間違ってる

は関係ないのです

質問されたら

「あなたは、どう思うの」

とまず返してください

その後で

「お母さんはこう思うよ」

だけでいいです

後は自分で考えます

自分で正解を見つけます

まず、自分のお子さんを

信じましょう

こんな事勉強会で

しゃべっています

やってみてください

 

勉強会は個別で開いています

 

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お答えしています

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七田チャイルドアカデミー浜松西教室・浜松北教室の無料体験レッスンを受けてみてください。

いい人に見られたいお母さんといい子を演じるお子さんにならないように

はまぞう20

 

頑張っているのに

なかなかうまくいかない

そんな事思っている方って

結構多いんじゃないかな

勉強会をしていて時々感じることがある

周りからどうゆう風に見られているか

気にするお母さん

いい子に育ていると思われたいお母さん

いい人、できる人に見られようと

いい子育てと、いい親に見れれるはイコールじゃないよね

むしろ逆かな

自分のお子さんがいい子に見られなくても

自分がいいお母さんだと思われなくても

自分のお子さんを信頼して

子育てをしている方は

素敵だなと思う

騒いでしまってるお子さんを見て

慌てておとなしくしようとしてませんか?

その前に、何で騒いでるか考えると

疲れているだけかもしれない

それなら

「連れまわしてごめんね、疲れちゃっとよね

ジュースでも飲んで、休憩しよう」

でいいかもしれない

いいお母さんしているよりも

お子さんの気持ちを分かって

共感して、導くお母さんって

素敵だなっと思う

なんか自分はこうしなければ

こんなお母さんじゃなければ

と決めているような

こんな子にしなければ

と決めているような

お母さんもお子さんも自由じゃないよな

大変な時

「大変だよ」

とお子さんに言えてしまうお母さん

いいよね

大変そうなお子さん見て

「頑張ってるね」

言ってあげられる

お母さんっていいよね

うまくいかなかったら

「ごめんなさい」

と言えてしまうお母さん

いいよね

もっと肩の力抜いたら

と思ってしまう

余分な神経使うなら

その時間

お子さんにあげて

一杯情報入れられるよ

遊びの中に

一杯情報入れた方が

楽しいよ

いつの間にか

色々知っている子になるよ

ああうちの子すごいって

きっと気づくよ

そんな子育っていいなと

つくづく思ってしまう

一緒に子育ての勉強していきましょう

勉強会は個別でしています

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方

 七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい。

お子さんの心を育てる言葉をーお子さんの自尊心と自我と自制心を尊重した子育てを

P15-1543

長く多くのお子さんを見ていると

いろんな事が分かってくる

お母さんたちの口癖

それはダメ、

こうしなさい

何でできないの

遅いわね

街でもよく聞く言葉です

聞いてる私も

心がいたくなります

お子さんたちの心も

もっと痛くなっています

どうせ僕なんか

何もできないよ

どうせ僕は

何やっても遅いよ

僕はできなくていいんだ

お子さんの自尊心を傷つける言葉を言うと

自分の心を守るため

反発心が生まれます

初めから

頑固なお子さんはいません

意固地なお子さんもいません

お子さんの防御反応です

ちょっと言葉を変えると

今日少しできたね

今日頑張ったね

きっとできるようになるよ

それはいい事かな?

やっていいのかな?

判断はお子さんに任せます

なぜよくないか

なぜやってはいけないか

一回だけ説明します

でも判断お子さんに任せます

我慢出来たら

よく我慢できたねと褒めます

正しい行動ができたらほめます

外だったら

うまく判断できないとき

やりたいねと共感しながら

その場から離れます

あくまでもお子さんの

自尊心を傷つけないやり方をします

小学校3年生ぐらいになったら

(認知スキルの成長の個人差がありますが)

悪いことはしっかり叱りましょう

お母さんとの信頼関係ができ上っている子は

素直に分かります

反抗期に入っていると

また違いますが

年齢によって

しつけの仕方を変えましょう

一度やってみてください

こんな勉強会よくやっています

勉強会は個別でやっています

メールやメッセンジャーでリアルタイムの質問にも

お答えしています

幼児教育に興味のある方は、

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室の体験レッスン受けてみてください。

子育てに目標を持つよりありのままを認める

P120924

最近つくづく思い知らされる

お母さん達のまじめさ

 

しっかりやらなくてはいけないと

 

育てられてきたのかな

子育ても真面目にこなし

 

どちらかと言えば

 

お母さんの思ったように

 

お子さんが動くように育てようとしているのかな

 

お子さんも一人の人間

 

お母さんの思うようにはならないよ

 

家事も真面目にこなし

 

この時間まで勉強終わらせて

 

ここから食事の支度

 

何時までにご飯食べさせて

 

お風呂に入れて

 

何時までには寝かせて

 

後は自分の時間

 

そんなうまくは行かないよね

 

お子さんの調子もあるし

 

お母さんの調子もあるし

 

出来る範囲

 

あまり決めすぎると

 

疲れてしまうよ

 

ついつい怒りたくなる

 

こんな時もあるさ

 

その位の気持ちが大切かな

 

ご主人にも真面目にこなす

 

今日は疲れたからちょっと手抜き

 

ごめんなさい動けなかった

 

何て日もあるよね

 

正直に言ってみたら

 

きっと楽になるよ

 

そうすれば

 

きっと

 

疲れてきれて、

 

愚痴になることもなく

お子さんへの影響も減ってくる

 

お教室の宿題も

これを毎日読みましょう

これを毎日聞かせましょう

 

というと

真面目なお母さんは

無理やりにでもこなす

すると、これだけやったんだから

 

出来るよね

 

覚えたよねと

 

成果を見たくなる

 

それが落とし穴

 

お子さんは期待に応えようと

 

頑張るけど

 

後伸びない子になるよ

 

勉強は自分のため

 

楽しくやらないと

 

力にならないよ

極端に言えば

インプットだけでいいんだよ

左脳が伸びてきたら

自然に出るから

真面目がゆえに

毎日やるのは無理と

あきらめてやらない方もいる

できる範囲いいんだよ

1回でも2回でも

インプットしただけ違う

目標を立てると

完璧にしたくなる

だから出来る範囲でいいなだよ

無理だと思うと

あきらめる

これも負けず嫌いのなせる業かな

無理しないで

自分のできる範囲で

できるだけやればいい

お子さんも同じ

お子さんの

ペースで

お子さんのできる範囲で

やればいい

それを、見守ってあげればそれでいい

0からは何も生まれないけど

やれる範囲で

やればいい

それが、長続きのコツかも

負けず嫌いもいいけれど

負けてみるのも

面白いかも

そんな余裕がほしい

そこに子育ての

コツがあるように思う

そんな勉強会しています

 

勉強会は個別で開いています

 

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの

 

質問にもお答えしています

 

幼児教室に興味のある方

七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスン受けに来て下さい。

嘘ごまかいを言うと相談を受けることがある(お子さんお母さんも同じ人間なのです)

P9-0470

時々うちの子、嘘やごまかしを言うんですと

相談される

よく考えてください

なぜ、嘘やごまかしを言うのでしょうか

多くの場合

強く怒るお母さんがいるとします

うまくいかなことや

まだできないことのいっぱいあるお子さん

まだ知らないことの一杯あるお子さん

どうしたらいいのでしょう

お子さんの一番の目的は

お母さんに

愛されることです

ほめてもらうことです

七田でもいつも言っている

「認めて 褒めて 愛して 育てる」

これがお子さんの望むことだからです

それを、見たしてあげればうまく育ちます

すると

いい子でないと愛されないと思ったとき

どうするでしょう

出来ないと愛されないと思ったとき

どうするでしょう

出来ないと認めてもらえないと思ったとき

どうするでしょう

あたりまえですね

嘘ごまかしを言って

愛してもらおうと思います

親からしてみれば

丸見えです

でもお子さんも必死です

では、どうしたらいいでしょう

これもどこかで聞いたと思いますが

そのままのお子さんを

認めてあげることです

今のお子さんが100点でしたね

そうすれば、嘘ごまかしは必要ないですよね

もう一つは

お母さんの

大人の知恵

良く使う二枚舌ですかね

それを見せているとまねますよね

大人の生きるすべだと勘違いしている方も多いと思いますが

ちょっと言い方を工夫すれば必要ないですよね

大人も子供も同じ人間で

やはり、正しい正しくないは一緒でなくてはなりません

そんな勉強会をしています

勉強会は、個別でひらています

メールやメッセンジャーでのリアルタイムでの質問にも

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幼児教育に興味のある方
七田チャイルドアカデミー浜松西教室•浜松北教室に体験レッスンに来て下さい

伸びる子にするためにお教室がしなければいけないこと(お母さんの勉強会でお子さんは変わる)

P9-0458

個別の勉強会を開いています

まずは小学生が終わりました

想像以上に、お子さんたちが

お教室を楽しみにしているのを聞き

大変うれしく思っています

次は幼児の個別勉強会を始めています

勉強会をしていていつも気づかされるのですが

お母さんたちの頑張ろうとする気持ち

だけど、生活に追われうまくいかなくなっている

しかし、お子さんを伸びる子にするには

週1回のレッスンだけでは足りない

日常お母さんの、お子さとのかかわりを

変えていかなければいけない

伸びる子にするもしないも

日常のお母さんの関わり方

お母さんたちに

お勉強会をした後も

確認できるようにブログを始めました

だいぶ、定期的に見てくれる方が増えてきました

メールやメッセンジャーを使って

日々の疑問にも答えるようにしました

まだこちらは、一部のお母さんしか

使っていませんが

1日以内では返事を返しています

大いに利用してください

勉強会でやり方を説明します

日々の接し方が10パーセント

20パーセント変わっただけでも

お子さんは変わります

お教室と一緒に

楽しい子育てにしていきましょう

勉強会は、個別でひらています

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やらせる勉強 自分でやる勉強(お母さんは自分でやる子さんに導く)

P14-1141

 

お母さんの悩みは尽きない

一番の悩みは、いかに勉強をやらせるか

ちょっと気になるのは、

とにかく机に向かわせる

長い時間 机に向かっていると

お母さんが安心する

一生懸命机に向かわせようとする

意外とお子さんは、勉強したいと思っている

特に幼児期から、お教室で学んできている子は

非認知スキルが伸びている

やる気だったり、好奇心が旺盛になっている

なぜ机に向かわないのか疑問に思うようだ

大体大きく分けると2つある

1つは、そんなにやらなくても学校で分かってしまう

だから、宿題程度でいいなだよと言う子

2つ目は、結構多いけど

学校のお友達関係で悩んでいたり、

先生との相性が悪くて悩んでいる

そんな時、ゆっくり机に向かって勉強は

とてもできない

それを、叱られて無理やりやらされると

だんだん、言い訳に勉強が嫌いといいだす

ただ、じっとしているのが大変なだけなのに

そんな時、お母さんから

「今日も1日よく頑張ってきたね」と抱きしめられ

お母さんと、おしゃべりしたり

お母さんと遊んだり楽しい時間を作ってあげると

意外と、気が付くと勉強してたりする

叱るより、効果がある

それでも、無理な時は

日曜日など休みの日に

思いっきり気分転換

やはり、叱られながら勉強をしてきたお子さんは

ちょっとの挫折で、勉強から逃げてしまう

自分でやってきたお子さんは

自分で工夫して

乗り越えていく

ここに大きな差が出てくる

誰でもそうだけど

命令されてやるより

自分で考えて工夫してやりたいもの

でも、すぐ叱られてしまうと

怒られたくないから指示待ちの子が出来上がる

お母さんたちができることは

勉強をさせることではなくて

勉強ができる状態にしてあげること

勉強をしたい環境を作ること

だからやはり

お子さんに愛情を一杯注ぐこと

お子さんの頑張りをほめてあげること

出来る出来ないにこだわらなこと

元気がなかったら

一緒に楽しく遊んであげること

思いっきり気分転換をしてあげること

それしかないように思う

そんな勉強かをしています

勉強会は、個別でひらています。

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やっと小学生コースの面談が終わりました

P15-4
今日で小学生コースの面談が終わりです。

うれしいことに、

「みんなお教室が楽しみなので

これからもよろしくお願いします」

と言われました。今年は塾に移る子もいなく

6年生はそのまま個別の中学生のクラスに進んでいただけました。

これから、幼児の面談を頑張っていきたいと思います。

勉強会は、個別でひらています。

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お子さんのそのままを受け入れる(お母さんの理想を押し付けず自分を大事にできる子を)

2月_1

意外とできていない

お子さんの今をそのままを受け入れる

お子さんにも、性格もある

考えもある

出来ることもある

できないこともある

大人でも同じなのに

そこにお母さんの理想が

お子さんには乗っているような気がする

自分のためではなく

お母さんのため

そんな行動に見える子がいる

窮屈そうに頑張っている

もっとお子さんが自分のために頑張れる

そんな手助けに変えられれば

もっと伸びるのにと思うことがある

どんなお子さんにも良い所が一杯

そこを見てあげれば

お母さんの理想を押し付けなくても

でもお話を聞いているとどうも

お母さんの劣等感や失敗から来ているものが多い

そんな心配しなくても

愛情を一杯あげて

愚痴をいっぱい聞いてあげて

一杯褒めてあげれば

お子さんは、自分で道を切り開いていく

お母さんのトラウマから来ている

妄想だということにきっと気づきますよ

そんな勉強会しています

勉強会は、個別でひらています。

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